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circa 1900–1700 BC
Jacob, Joseph & Egypt
Jacob wrestles with God and becomes Israel; Joseph is sold into slavery yet rises to save the world from famine.
- 創世記 36:3紀元前 1796 年頃
また、イシマエルの娘ネバヨテの妹バスマテをめとった。
- 創世記 36:4紀元前 1796 年頃
アダはエリパズをエサウに産み、バスマテはリウエルを産み、
- 創世記 36:5紀元前 1796 年頃
アホリバマはエウシ、ヤラム、コラを産んだ。これらはエサウの子であって、カナンの地で彼に生れた者である。
- 創世記 36:6紀元前 1740 年頃
エサウは妻と子と娘と家のすべての人、家畜とすべての獣、またカナンの地で獲たすべての財産を携え、兄弟ヤコブを離れてほかの地へ行った。
- 創世記 36:7紀元前 1740 年頃
彼らの財産が多くて、一緒にいることができなかったからである。すなわち彼らが寄留した地は彼らの家畜のゆえに、彼らをささえることができなかったのである。
- 創世記 36:8紀元前 1740 年頃
こうしてエサウはセイルの山地に住んだ。エサウはすなわちエドムである。
- 創世記 36:9紀元前 1740 年頃
セイルの山地におったエドムびとの先祖エサウの系図は次のとおりである。
- 創世記 36:10紀元前 1774 年頃
エサウの子らの名は次のとおりである。すなわちエサウの妻アダの子はエリパズ。エサウの妻バスマテの子はリウエル。
- 創世記 36:11紀元前 1734 年頃
エリパズの子らはテマン、オマル、ゼポ、ガタム、ケナズである。
- 創世記 36:12紀元前 1734 年頃
テムナはエサウの子エリパズのそばめで、アマレクをエリパズに産んだ。これらはエサウの妻アダの子らである。
- 創世記 36:13紀元前 1734 年頃
リウエルの子らは次のとおりである。すなわちナハテ、ゼラ、シャンマ、ミザであって、これらはエサウの妻バスマテの子らである。
- 創世記 36:14紀元前 1712 年頃
ヂベオンの子アナの娘で、エサウの妻アホリバマの子らは次のとおりである。すなわち彼女はエウシ、ヤラム、コラをエサウに産んだ。
- 創世記 36:15紀元前 1712 年頃
エサウの子らの中で、族長たる者は次のとおりである。すなわちエサウの長子エリパズの子らはテマンの族長、オマルの族長、ゼポの族長、ケナズの族長、
- 創世記 36:16紀元前 1712 年頃
コラの族長、ガタムの族長、アマレクの族長である。これらはエリパズから出た族長で、エドムの地におった。これらはアダの子らである。
- 創世記 36:17紀元前 1712 年頃
エサウの子リウエルの子らは次のとおりである。すなわちナハテの族長、ゼラの族長、シャンマの族長、ミザの族長。これらはリウエルから出た族長で、エドムの地におった。これらはエサウの妻バスマテの子らである。
- 創世記 36:18紀元前 1712 年頃
エサウの妻アホリバマの子らは次のとおりである。すなわちエウシの族長、ヤラムの族長、コラの族長。これらはアナの娘で、エサウの妻アホリバマから出た族長である。
- 創世記 36:19紀元前 1712 年頃
これらはエサウすなわちエドムの子らで、族長たる者である。
- 創世記 36:20紀元前 1806 年頃
この地の住民ホリびとセイルの子らは次のとおりである。すなわちロタン、ショバル、ヂベオン、アナ、
- 創世記 36:21紀元前 1800 年頃
デション、エゼル、デシャン。これらはセイルの子ホリびとから出た族長で、エドムの地におった。
- 創世記 36:22紀元前 1756 年頃
ロタンの子らはホリ、ヘマムであり、ロタンの妹はテムナであった。
- 創世記 36:23紀元前 1756 年頃
ショバルの子らは次のとおりである。すなわちアルワン、マナハテ、エバル、シポ、オナム。
- 創世記 36:24紀元前 1756 年頃
ヂベオンの子らは次のとおりである。すなわちアヤとアナ。このアナは父ヂベオンのろばを飼っていた時、荒野で温泉を発見した者である。
- 創世記 36:25紀元前 1756 年頃
アナの子らは次のとおりである。すなわちデションとアホリバマ。アホリバマはアナの娘である。
- 創世記 36:26紀元前 1756 年頃
デションの子らは次のとおりである。すなわちヘムダン、エシバン、イテラン、ケラン。
- 創世記 36:27紀元前 1756 年頃
エゼルの子らは次のとおりである。すなわちビルハン、ザワン、アカン。