- English
- King James KJV
- Complete Jewish CJB
- World English WEBM
- Berean Standard BSB
- American Standard ASV
- Geneva GNV
- Young's Literal YLT
- Douay-Rheims DRC
- International
- Shqip ALB
- العربية SVD
- বাংলা BN-IRV
- မြန်မာ Judson
- 简体文 CUV-S
- 繁體中文 CUV-T
- Čeština BKR
- Nederlands STVE
- Français LSG
- Deutsch SCH
- Ελληνικά Vamvas
- ગુજરાતી GU-IRV
- Hausa HCB
- עברית Hebrew
- हिन्दी HCV
- Magyar KAROLI
- Bahasa Indonesia INDO-TB
- Italiano Diodati
- 日本語 Kougo
- 한국어 Korean
- മലയാളം MAL
- मराठी MRCV
- Norsk DNB
- فارسی OPV
- Polski BG
- Português Almeida
- Română Cornilescu
- Русский Synodal
- Español RVG
- Kiswahili Neno
- Svenska SV1917
- Tagalog TAG-ADB
- தமிழ் TCV
- తెలుగు TSA
- ภาษาไทย THAI-KJV
- Українська Ohienko
- Tiếng Việt CADMAN
- Yorùbá YCB
circa 930–586 BC
The Divided Kingdom
The kingdom splits into Israel and Judah; prophets warn of judgment as both nations slowly drift into idolatry and exile.
- 歴代誌下 11:6紀元前 975 年頃
すなわちベツレヘム、エタム、テコア、
- 歴代誌下 11:7紀元前 975 年頃
ベテズル、ソコ、アドラム、
- 歴代誌下 11:8紀元前 975 年頃
ガテ、マレシャ、ジフ、
- 歴代誌下 11:9紀元前 975 年頃
アドライム、ラキシ、アゼカ、
- 歴代誌下 11:10紀元前 975 年頃
ゾラ、アヤロン、およびヘブロン。これらはユダとベニヤミンにあって要害の町々である。
- 歴代誌下 11:11紀元前 975 年頃
彼はその要害を堅固にし、これに軍長を置き、糧食と油とぶどう酒をたくわえ、
- 歴代誌下 11:12紀元前 975 年頃
またそのすべての町に盾とやりを備えて、これを非常に強化し、そしてユダとベニヤミンを確保した。
- 歴代誌下 11:13紀元前 974 年頃
イスラエルの全地の祭司とレビびとは四方の境から来てレハベアムに身を寄せた。
- 歴代誌下 11:14紀元前 974 年頃
すなわちレビびとは自分の放牧地と領地を離れてユダとエルサレムに来た。これはヤラベアムとその子らが彼らを排斥して、主の前に祭司の務をさせなかったためである。
- 歴代誌下 11:15紀元前 974 年頃
ヤラベアムは高き所と、みだらな神と、自分で造った子牛のために自分の祭司を立てた。
- 歴代誌下 11:16紀元前 974 年頃
またイスラエルのすべての部族のうちで、すべてその心を傾けて、イスラエルの神、主を求める者は先祖の神、主に犠牲をささげるために、レビびとに従ってエルサレムに来た。
- 歴代誌下 11:17紀元前 975 年頃
このように彼らはユダの国を堅くし、ソロモンの子レハベアムを三年の間強くした。彼らは三年の間ダビデとソロモンの道に歩んだからである。
- 歴代誌下 11:18紀元前 975 年頃
レハベアムはダビデの子エレモテの娘マハラテを妻にめとった。マハラテはエッサイの子エリアブの娘アビハイルが産んだ者である。
- 歴代誌下 11:19紀元前 975 年頃
彼女はエウシ、シマリヤおよびザハムの三子を産んだ。
- 歴代誌下 11:20紀元前 975 年頃
彼はまた彼女の後にアブサロムの娘マアカをめとった。マアカはアビヤ、アッタイ、ジザおよびシロミテを産んだ。
- 歴代誌下 11:21紀元前 975 年頃
レハベアムはアブサロムの娘マアカをすべての妻とそばめにまさって愛した。彼は妻十八人、そばめ六十人をめとって、男の子二十八人と女の子六十人をもうけた。
- 歴代誌下 11:22紀元前 975 年頃
レハベアムはマアカの子アビヤを立ててかしらとし、その兄弟の長とした。彼はアビヤを王にしようと思ったからである。
- 歴代誌下 11:23紀元前 975 年頃
それで王は賢くとり行い、そのむすこたちをことごとく、ユダとベニヤミンの全地方にあるすべての要害の町に散在させ、彼らに糧食を多く与え、また多くの妻を得させた。
- 歴代誌下 12:1紀元前 972 年頃
レハベアムはその国が堅く立ち、強くなるに及んで、主のおきてを捨てた。イスラエルも皆彼にならった。
- 歴代誌下 12:2紀元前 970 年頃
彼らがこのように主に向かって罪を犯したので、レハベアム王の五年にエジプトの王シシャクがエルサレムに攻め上ってきた。
- 歴代誌下 12:3紀元前 970 年頃
その戦車は一千二百、騎兵は六万、また彼に従ってエジプトから来た民、すなわちリビアびと、スキびと、エチオピヤびとは無数であった。
- 歴代誌下 12:4紀元前 970 年頃
シシャクはユダの要害の町々を取り、エルサレムに迫って来た。
- 歴代誌下 12:5紀元前 970 年頃
そこで預言者シマヤは、レハベアムおよびシシャクのゆえに、エルサレムに集まったユダのつかさたちのもとにきて言った、「主はこう仰せられる、『あなたがたはわたしを捨てたので、わたしもあなたがたを捨ててシシャクにわたした』と」。
- 歴代誌下 12:6紀元前 970 年頃
そこでイスラエルのつかさたち、および王はへりくだって、「主は正しい」と言った。
- 歴代誌下 12:7紀元前 970 年頃
主は彼らのへりくだるのを見られたので、主の言葉がシマヤにのぞんで言った、「彼らがへりくだったから、わたしは彼らを滅ぼさないで、間もなく救を施す。わたしはシシャクの手によって、怒りをエルサレムに注ぐことをしない。