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Church (2) についての聖句

158 節 · 7 件の側面

重要な聖句

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  1. その時あなたは見て、喜びに輝き、 あなたの心はどよめき、かつ喜ぶ。 海の富が移ってあなたに来、 もろもろの国の宝が、あなたに来るからである。

  2. 多くのらくだ、ミデアンおよびエパの若きらくだは あなたをおおい、 シバの人々はみな黄金、乳香を携えてきて、 主の誉を宣べ伝える。

  3. 昼は、もはや太陽があなたの光とならず、 夜も月が輝いてあなたを照さず、 主はとこしえにあなたの光となり、 あなたの神はあなたの栄えとなられる。

  4. あなたの太陽は再び没せず、 あなたの月はかけることがない。 主がとこしえにあなたの光となり、 あなたの悲しみの日が終るからである。

  5. あなたの民はことごとく正しい者となって、 とこしえに地を所有する。 彼らはわたしの植えた若枝、わが手のわざ、 わが栄光をあらわすものとなる。

  6. 主なる神の霊がわたしに臨んだ。 これは主がわたしに油を注いで、 貧しい者に福音を宣べ伝えることをゆだね、 わたしをつかわして心のいためる者をいやし、 捕われ人に放免を告げ、 縛られている者に解放を告げ、

  7. 主の恵みの年と われわれの神の報復の日とを告げさせ、 また、すべての悲しむ者を慰め、

  8. シオンの中の悲しむ者に喜びを与え、 灰にかえて冠を与え、 悲しみにかえて喜びの油を与え、 憂いの心にかえて、 さんびの衣を与えさせるためである。 こうして、彼らは義のかしの木ととなえられ、 主がその栄光をあらわすために 植えられた者ととなえられる。

  9. エルサレムよ、 わたしはあなたの城壁の上に見張人をおいて、 昼も夜もたえず、もだすことのないようにしよう。 主に思い出されることを求める者よ、 みずから休んではならない。

  10. 主がエルサレムを堅く立てて、 全地に誉を得させられるまで、 お休みにならぬようにせよ。

  11. 見よ、主は地の果にまで告げて言われた、 「シオンの娘に言え、 『見よ、あなたの救は来る。 見よ、その報いは主と共にあり、 その働きの報いは、その前にある』と。

  12. 彼らは『聖なる民、 主にあがなわれた者』ととなえられ、 あなたは『人に尋ね求められる者、 捨てられない町』ととなえられる」。

  13. 母のその子を慰めるように、 わたしもあなたがたを慰める。 あなたがたはエルサレムで慰めを得る。

  14. あなたがたは見て、心喜び、 あなたがたの骨は若草のように栄える。 主の手はそのしもべらと共にあり、 その憤りはその敵にむかっていることを知る。

  15. 主は言われる、背信の子らよ、帰れ。 わたしはあなたがたの夫だからである。 町からひとり、氏族からふたりを取って、 あなたがたをシオンへ連れて行こう。

  16. わたしは自分の心にかなう牧者たちをあなたがたに与える。彼らは知識と悟りとをもってあなたがたを養う。

  17. 見守る者がエフライムの山の上に立って 呼ばわる日が来る。 『立って、シオンに上り、 われわれの神、主に、もうでよう』と」。

  18. 主はこう仰せられる、 「ヤコブのために喜んで声高く歌い、 万国のかしらのために叫び声をあげよ。 告げ示し、ほめたたえて言え、 『主はその民イスラエルの残りの者を救われた』と。

  19. つるぎをのがれてきたあなたがたは、 行け、立ちとどまってはならない。 遠くから主を覚え、 エルサレムを心にとめよ。

  20. 『われわれはののしりを聞いたので、恥じている。 異邦人が主の宮の聖所にはいったので、 恥がわれわれの顔をおおった』。

  21. わが民の娘の滅びによって、 わたしの目には涙の川が流れています。

  22. わが目は絶えず涙を注ぎ出して、やむことなく、

  23. 主が天から見おろして、 顧みられる時にまで及ぶでしょう。

  24. わが目はわが町のすべての娘の最期のゆえに、 わたしを痛ませます。

  25. シオンでラッパを吹きならせ。 断食を聖別し、聖会を召集し、