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Sciences についての聖句: Geography

31 節 · 13 件の側面

Geography についての聖句

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  1. ノアの子セム、ハム、ヤペテの系図は次のとおりである。洪水の後、彼らに子が生れた。

  2. ヤペテの子孫はゴメル、マゴグ、マダイ、ヤワン、トバル、メセク、テラスであった。  

  3. ゴメルの子孫はアシケナズ、リパテ、トガルマ。

  4. ヤワンの子孫はエリシャ、タルシシ、キッテム、ドダニムであった。

  5. これらから海沿いの地の国民が分れて、おのおのその土地におり、その言語にしたがい、その氏族にしたがって、その国々に住んだ。

  6. ハムの子孫はクシ、ミツライム、プテ、カナンであった。

  7. クシの子孫はセバ、ハビラ、サブタ、ラアマ、サブテカであり、ラアマの子孫はシバとデダンであった。

  8. クシの子はニムロデであって、このニムロデは世の権力者となった最初の人である。

  9. 彼は主の前に力ある狩猟者であった。これから「主の前に力ある狩猟者ニムロデのごとし」ということわざが起った。

  10. 彼の国は最初シナルの地にあるバベル、エレク、アカデ、カルネであった。

  11. 彼はその地からアッスリヤに出て、ニネベ、レホボテイリ、カラ、

  12. およびニネベとカラとの間にある大いなる町レセンを建てた。

  13. ミツライムからルデ族、アナミ族、レハビ族、ナフト族、

  14. パテロス族、カスル族、カフトリ族が出た。カフトリ族からペリシテ族が出た。

  15. カナンからその長子シドンが出て、またヘテが出た。

  16. その他エブスびと、アモリびと、ギルガシびと、

  17. ヒビびと、アルキびと、セニびと、

  18. アルワデびと、ゼマリびと、ハマテびとが出た。後になってカナンびとの氏族がひろがった。

  19. カナンびとの境はシドンからゲラルを経てガザに至り、ソドム、ゴモラ、アデマ、ゼボイムを経て、レシャに及んだ。

  20. これらはハムの子孫であって、その氏族とその言語とにしたがって、その土地と、その国々にいた。

  21. セムにも子が生れた。セムはエベルのすべての子孫の先祖であって、ヤペテの兄であった。

  22. セムの子孫はエラム、アシュル、アルパクサデ、ルデ、アラムであった。

  23. アラムの子孫はウヅ、ホル、ゲテル、マシであった。

  24. アルパクサデの子はシラ、シラの子はエベルである。

  25. エベルにふたりの子が生れた。そのひとりの名をペレグといった。これは彼の代に地の民が分れたからである。その弟の名をヨクタンといった。