Shem
別名: Sem
Shem に言及する聖句
ノアは五百歳になって、セム、ハム、ヤペテを生んだ。
ノアはセム、ハム、ヤペテの三人の子を生んだ。
その同じ日に、ノアと、ノアの子セム、ハム、ヤペテと、ノアの妻と、その子らの三人の妻とは共に箱舟にはいった。
箱舟から出たノアの子らはセム、ハム、ヤペテであった。ハムはカナンの父である。
セムとヤペテとは着物を取って、肩にかけ、うしろ向きに歩み寄って、父の裸をおおい、顔をそむけて父の裸を見なかった。
また言った、 「セムの神、主はほむべきかな、 カナンはそのしもべとなれ。
神はヤペテを大いならしめ、 セムの天幕に彼を住まわせられるように。 カナンはそのしもべとなれ」。
ノアの子セム、ハム、ヤペテの系図は次のとおりである。洪水の後、彼らに子が生れた。
セムにも子が生れた。セムはエベルのすべての子孫の先祖であって、ヤペテの兄であった。
セムの子孫はエラム、アシュル、アルパクサデ、ルデ、アラムであった。
これらはセムの子孫であって、その氏族とその言語とにしたがって、その土地と、その国々にいた。
セムの系図は次のとおりである。セムは百歳になって洪水の二年の後にアルパクサデを生んだ。
セムはアルパクサデを生んで後、五百年生きて、男子と女子を生んだ。
ノア、セム、ハム、ヤペテ。
セムの子らはエラム、アシュル、アルパクサデ、ルデ、アラム、ウズ、ホル、ゲテル、メセクである。
セム、アルパクサデ、シラ、
カイナン、アルパクサデ、セム、ノア、ラメク、