Skip to content

Praise についての聖句

490 節 · 106 件の側面

重要な聖句

書で絞り込む
  1. われわれの神よ、われわれは、いま、あなたに感謝し、あなたの光栄ある名をたたえます。

  2. ラッパ吹く者と歌うたう者とは、ひとりのように声を合わせて主をほめ、感謝した)、そして彼らがラッパと、シンバルとその他の楽器をもって声をふりあげ、主をほめて 「主は恵みあり、 そのあわれみはとこしえに絶えることがない」 と言ったとき、雲はその宮すなわち主の宮に満ちた。

  3. イスラエルの人々はみな火が下ったのを見、また主の栄光が宮に臨んだのを見て、敷石の上で地にひれ伏して拝し、主に感謝して言った、 「主は恵みふかく、 そのいつくしみはとこしえに絶えることがない」。

  4. 彼はまた民と相談して人々を任命し、聖なる飾りを着けて軍勢の前に進ませ、主に向かって歌をうたい、かつさんびさせ、 「主に感謝せよ、 そのいつくしみはとこしえに絶えることがない」 と言わせた。

  5. またヒゼキヤ王およびつかさたちはレビびとに命じて、ダビデと先見者アサフの言葉をもって主をさんびさせた。彼らは喜んでさんびし、頭をさげて礼拝した。

  6. そこでエルサレムに来ていたイスラエルの人々は大いなる喜びをいだいて、七日のあいだ種入れぬパンの祭を行った。またレビびとと祭司たちは日々に主をさんびし、力をつくして主をたたえた。

  7. こうして建築者が主の宮の基礎をすえた時、祭司たちは礼服をつけてラッパをとり、アサフの子らであるレビびとはシンバルをとり、イスラエルの王ダビデの指令に従って主をさんびした。

  8. 彼らは互に歌いあって主をほめ、かつ感謝し、 「主はめぐみ深く、 そのいつくしみは とこしえにイスラエルに絶えることがない」 と言った。そして民はみな主をさんびするとき、大声をあげて叫んだ。主の宮の基礎がすえられたからである。

  9. エズラは大いなる神、主をほめ、民は皆その手をあげて、「アァメン、アァメン」と言って答え、こうべをたれ、地にひれ伏して主を拝した。

  10. それからまたエシュア、カデミエル、バニ、ハシャブニヤ、セレビヤ、ホデヤ、セバニヤ、ペタヒヤなどのレビびとは言った、「立ちあがって永遠から永遠にいますあなたがたの神、主をほめなさい。あなたの尊いみ名はほむべきかな。これはすべての祝福とさんびを越えるものです」。

  11. またエズラは言った、「あなたは、ただあなたのみ、主でいらせられます。あなたは天と諸天の天と、その万象、地とその上のすべてのもの、海とその中のすべてのものを造り、これをことごとく保たれます。天の万軍はあなたを拝します。

  12. レビびとのかしらはハシャビヤ、セレビヤおよびカデミエルの子エシュアであって、その兄弟たち相向かい合い、組と組と対応して神の人ダビデの命令に従い、さんびと感謝をささげた。

  13. 神のみわざをほめたたえる事を忘れてはならない。 これは人々の歌いあがめるところである。

  14. かの時には明けの星は相共に歌い、 神の子たちはみな喜び呼ばわった。

  15. わたしは主にむかって、 その義にふさわしい感謝をささげ、 いと高き者なる主の名をほめ歌うであろう。

  16. みどりごと、ちのみごとの口によって、 ほめたたえられています。 あなたは敵と恨みを晴らす者とを静めるため、 あだに備えて、とりでを設けられました。

  17. わたしは心をつくして主に感謝し、 あなたのくすしきみわざを ことごとく宣べ伝えます。

  18. シオンに住まわれる主にむかってほめうたい、 そのみわざをもろもろの民のなかに宣べ伝えよ。

  19. そうすれば、わたしはあなたのすべての誉を述べ、 シオンの娘の門で、 あなたの救を喜ぶことができましょう。

  20. わたしにさとしをさずけられる主をほめまつる。 夜はまた、わたしの心がわたしを教える。

  21. わたしはほめまつるべき主に呼ばわって、 わたしの敵から救われるのです。

  22. 主は生きておられます。わが岩はほむべきかな。 わが救の神はあがむべきかな。

  23. 主よ、力をあらわして、みずからを高くしてください。 われらはあなたの大能をうたい、 かつほめたたえるでしょう。

  24. わたしはあなたのみ名を兄弟たちに告げ、 会衆の中であなたをほめたたえるでしょう。

  25. 主を恐れる者よ、主をほめたたえよ。 ヤコブのもろもろのすえよ、主をあがめよ。 イスラエルのもろもろのすえよ、主をおじおそれよ。