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Praise についての聖句: In heaven

40 節 · 106 件の側面

In heaven についての聖句

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  1. またエズラは言った、「あなたは、ただあなたのみ、主でいらせられます。あなたは天と諸天の天と、その万象、地とその上のすべてのもの、海とその中のすべてのものを造り、これをことごとく保たれます。天の万軍はあなたを拝します。

  2. かの時には明けの星は相共に歌い、 神の子たちはみな喜び呼ばわった。

  3. 主の使たちよ、 そのみ言葉の声を聞いて、これを行う勇士たちよ、 主をほめまつれ。

  4. そのすべての万軍よ、 そのみこころを行うしもべたちよ、主をほめよ。

  5. その天使よ、みな主をほめたたえよ。 その万軍よ、みな主をほめたたえよ。

  6. いと高き天よ、天の上にある水よ、 主をほめたたえよ。

  7. 互に呼びかわして言った。 「聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな、万軍の主、その栄光は全地に満つ」。

  8. 時に霊がわたしをもたげた。そして主の栄光がその所からのぼった時、わたしの後に大いなる地震の響きを聞いた。

  9. するとたちまち、おびただしい天の軍勢が現れ、御使と一緒になって神をさんびして言った、

  10. 「いと高きところでは、神に栄光があるように、 地の上では、み心にかなう人々に平和があるように」。

  11. よく聞きなさい。それと同じように、罪人がひとりでも悔い改めるなら、悔改めを必要としない九十九人の正しい人のためにもまさる大きいよろこびが、天にあるであろう。

  12. よく聞きなさい。それと同じように、罪人がひとりでも悔い改めるなら、神の御使たちの前でよろこびがあるであろう」。

  13. わたしたちを、その父なる神のために、御国の民とし、祭司として下さったかたに、世々限りなく栄光と権力とがあるように、アァメン。

  14. この四つの生き物には、それぞれ六つの翼があり、その翼のまわりも内側も目で満ちていた。そして、昼も夜も、絶え間なくこう叫びつづけていた、 「聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな、 全能者にして主なる神。 昔いまし、今いまし、やがてきたるべき者」。

  15. これらの生き物が、御座にいまし、かつ、世々限りなく生きておられるかたに、栄光とほまれとを帰し、また、感謝をささげている時、

  16. 二十四人の長老は、御座にいますかたのみまえにひれ伏し、世々限りなく生きておられるかたを拝み、彼らの冠を御座のまえに、投げ出して言った、

  17. 「われらの主なる神よ、 あなたこそは、 栄光とほまれと力とを受けるにふさわしいかた。 あなたは万物を造られました。 御旨によって、万物は存在し、 また造られたのであります」。

  18. 彼らは新しい歌を歌って言った、「あなたこそは、その巻物を受けとり、封印を解くにふさわしいかたであります。あなたはほふられ、その血によって、神のために、あらゆる部族、国語、民族、国民の中から人々をあがない、

  19. わたしたちの神のために、彼らを御国の民とし、祭司となさいました。彼らは地上を支配するに至るでしょう」。

  20. さらに見ていると、御座と生き物と長老たちとのまわりに、多くの御使たちの声が上がるのを聞いた。その数は万の幾万倍、千の幾千倍もあって、

  21. 大声で叫んでいた、 「ほふられた小羊こそは、 力と、富と、知恵と、勢いと、ほまれと、栄光と、 さんびとを受けるにふさわしい」。

  22. またわたしは、天と地、地の下と海の中にあるすべての造られたもの、そして、それらの中にあるすべてのものの言う声を聞いた、 「御座にいますかたと小羊とに、 さんびと、ほまれと、栄光と、権力とが、 世々限りなくあるように」。

  23. 四つの生き物はアァメンと唱え、長老たちはひれ伏して礼拝した。

  24. その後、わたしが見ていると、見よ、あらゆる国民、部族、民族、国語のうちから、数えきれないほどの大ぜいの群衆が、白い衣を身にまとい、しゅろの枝を手に持って、御座と小羊との前に立ち、

  25. 大声で叫んで言った、 「救は、御座にいますわれらの神と 小羊からきたる」。