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Praise についての聖句

490 節 · 106 件の側面

重要な聖句

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  1. 「アァメン、さんび、栄光、知恵、感謝、 ほまれ、力、勢いが、世々限りなく、 われらの神にあるように、アァメン」。

  2. そして、神のみまえで座についている二十四人の長老は、ひれ伏し、神を拝して言った、

  3. 「今いまし、昔いませる、全能者にして主なる神よ。 大いなる御力をふるって支配なさったことを、 感謝します。

  4. またわたしは、大水のとどろきのような、激しい雷鳴のような声が、天から出るのを聞いた。わたしの聞いたその声は、琴をひく人が立琴をひく音のようでもあった。

  5. 彼らは、御座の前、四つの生き物と長老たちとの前で、新しい歌を歌った。この歌は、地からあがなわれた十四万四千人のほかは、だれも学ぶことができなかった。

  6. 大声で言った、「神をおそれ、神に栄光を帰せよ。神のさばきの時がきたからである。天と地と海と水の源とを造られたかたを、伏し拝め」。

  7. 彼らは、神の僕モーセの歌と小羊の歌とを歌って言った、 「全能者にして主なる神よ。 あなたのみわざは、 大いなる、また驚くべきものであります。 万民の王よ、 あなたの道は正しく、かつ真実であります。

  8. 主よ、あなたをおそれず、 御名をほめたたえない者が、ありましょうか。 あなただけが聖なるかたであり、 あらゆる国民はきて、あなたを伏し拝むでしょう。 あなたの正しいさばきが、 あらわれるに至ったからであります」。

  9. この後、わたしは天の大群衆が大声で唱えるような声を聞いた、 「ハレルヤ、救と栄光と力とは、 われらの神のものであり、

  10. そのさばきは、真実で正しい。 神は、姦淫で地を汚した大淫婦をさばき、 神の僕たちの血の報復を 彼女になさったからである」。

  11. 再び声があって、「ハレルヤ、彼女が焼かれる火の煙は、世々限りなく立ちのぼる」と言った。

  12. すると、二十四人の長老と四つの生き物とがひれ伏し、御座にいます神を拝して言った、「アァメン、ハレルヤ」。

  13. その時、御座から声が出て言った、 「すべての神の僕たちよ、神をおそれる者たちよ。 小さき者も大いなる者も、 共に、われらの神をさんびせよ」。

  14. わたしはまた、大群衆の声、多くの水の音、また激しい雷鳴のようなものを聞いた。それはこう言った、 「ハレルヤ、全能者にして主なるわれらの神は、 王なる支配者であられる。

  15. わたしたちは喜び楽しみ、神をあがめまつろう。 小羊の婚姻の時がきて、 花嫁はその用意をしたからである。