- English
- King James KJV
- Complete Jewish CJB
- World English WEBM
- Berean Standard BSB
- American Standard ASV
- Geneva GNV
- Young's Literal YLT
- Douay-Rheims DRC
- International
- Shqip ALB
- العربية SVD
- বাংলা BN-IRV
- မြန်မာ Judson
- 简体文 CUV-S
- 繁體中文 CUV-T
- Čeština BKR
- Nederlands STVE
- Français LSG
- Deutsch SCH
- Ελληνικά Vamvas
- ગુજરાતી GU-IRV
- Hausa HCB
- עברית Hebrew
- हिन्दी HCV
- Magyar KAROLI
- Bahasa Indonesia INDO-TB
- Italiano Diodati
- 日本語 Kougo
- 한국어 Korean
- മലയാളം MAL
- मराठी MRCV
- Norsk DNB
- فارسی OPV
- Polski BG
- Português Almeida
- Română Cornilescu
- Русский Synodal
- Español RVG
- Kiswahili Neno
- Svenska SV1917
- Tagalog TAG-ADB
- தமிழ் TCV
- తెలుగు TSA
- ภาษาไทย THAI-KJV
- Українська Ohienko
- Tiếng Việt CADMAN
- Yorùbá YCB
circa 1446–1406 BC
The Wilderness Years
Forty years of wandering in the desert test Israel's faith and prepare a new generation to enter the promised land.
- 民数記 2:22紀元前 1490 年頃
次にベニヤミンの部族がおって、ギデオニの子アビダンが、ベニヤミンの子たちのつかさとなるであろう。
- 民数記 2:23紀元前 1490 年頃
その部隊、すなわち、数えられた者は三万五千四百人である。
- 民数記 2:24紀元前 1490 年頃
エフライムの宿営の、その部隊にしたがって数えられた者は、合わせて十万八千百人である。これらの者は三番目に進まなければならない。
- 民数記 2:25紀元前 1490 年頃
北の方では、ダンの宿営の旗につく者が、その部隊にしたがっており、アミシャダイの子アヒエゼルが、ダンの子たちのつかさとなるであろう。
- 民数記 2:26紀元前 1490 年頃
その部隊、すなわち、数えられた者は六万二千七百人である。
- 民数記 2:27紀元前 1490 年頃
そのかたわらに宿営する者は、アセルの部族であって、オクランの子パギエルが、アセルの子たちのつかさとなるであろう。
- 民数記 2:28紀元前 1490 年頃
その部隊、すなわち、数えられた者は四万一千五百人である。
- 民数記 2:29紀元前 1490 年頃
次にナフタリの部族がおって、エナンの子アヒラが、ナフタリの子たちのつかさとなるであろう。
- 民数記 2:30紀元前 1490 年頃
その部隊、すなわち、数えられた者は五万三千四百人である。
- 民数記 2:31紀元前 1490 年頃
ダンの宿営の、数えられた者は合わせて十五万七千六百人である。これらの者はその旗にしたがって、最後に進まなければならない」。
- 民数記 2:32紀元前 1490 年頃
これがイスラエルの人々の、その父祖の家にしたがって数えられた人々である。もろもろの宿営の、その部隊にしたがって数えられた者は合わせて六十万三千五百五十人であった。
- 民数記 2:33紀元前 1490 年頃
しかし、レビびとはイスラエルの人々のうちに数えられなかった。主がモーセに命じられたとおりである。
- 民数記 2:34紀元前 1490 年頃
イスラエルの人々は、すべて主がモーセに命じられたとおりに行い、その旗にしたがって宿営し、おのおのその氏族に従い、その父祖の家に従って進んだ。
- 民数記 3:1紀元前 1490 年頃
主がシナイ山で、モーセと語られた時の、アロンとモーセの一族は、次のとおりであった。
- 民数記 3:2紀元前 1490 年頃
アロンの子たちの名は、次のとおりである。長子はナダブ、次はアビウ、エレアザル、イタマル。
- 民数記 3:3紀元前 1490 年頃
これがアロンの子たちの名であって、彼らはみな油を注がれ、祭司の職に任じられて祭司となった。
- 民数記 3:4紀元前 1490 年頃
ナダブとアビウとは、シナイの荒野において、異火を主の前にささげたので、主の前で死んだ。彼らには子供がなかった。そしてエレアザルとイタマルとが、父アロンの前で祭司の務をした。
- 民数記 3:5紀元前 1490 年頃
主はまたモーセに言われた、
- 民数記 3:6紀元前 1490 年頃
「レビの部族を召し寄せ、祭司アロンの前に立って仕えさせなさい。
- 民数記 3:7紀元前 1490 年頃
彼らは会見の幕屋の前にあって、アロンと全会衆のために、その務をし、幕屋の働きをしなければならない。
- 民数記 3:8紀元前 1490 年頃
すなわち、彼らは会見の幕屋の、すべての器をまもり、イスラエルの人々のために務をし、幕屋の働きをしなければならない。
- 民数記 3:9紀元前 1490 年頃
あなたはレビびとを、アロンとその子たちとに、与えなければならない。彼らはイスラエルの人々のうちから、全くアロンに与えられたものである。
- 民数記 3:10紀元前 1490 年頃
あなたはアロンとその子たちとを立てて、祭司の職を守らせなければならない。ほかの人で近づくものは殺されるであろう」。
- 民数記 3:11紀元前 1490 年頃
主はまたモーセに言われた、
- 民数記 3:12紀元前 1490 年頃
「わたしは、イスラエルの人々のうちの初めに生れたすべてのういごの代りに、レビびとをイスラエルの人々のうちから取るであろう。レビびとは、わたしのものとなるであろう。