- English
- King James KJV
- Complete Jewish CJB
- World English WEBM
- Berean Standard BSB
- American Standard ASV
- Geneva GNV
- Young's Literal YLT
- Douay-Rheims DRC
- International
- Shqip ALB
- العربية SVD
- বাংলা BN-IRV
- မြန်မာ Judson
- 简体文 CUV-S
- 繁體中文 CUV-T
- Čeština BKR
- Nederlands STVE
- Français LSG
- Deutsch SCH
- Ελληνικά Vamvas
- ગુજરાતી GU-IRV
- Hausa HCB
- עברית Hebrew
- हिन्दी HCV
- Magyar KAROLI
- Bahasa Indonesia INDO-TB
- Italiano Diodati
- 日本語 Kougo
- 한국어 Korean
- മലയാളം MAL
- मराठी MRCV
- Norsk DNB
- فارسی OPV
- Polski BG
- Português Almeida
- Română Cornilescu
- Русский Synodal
- Español RVG
- Kiswahili Neno
- Svenska SV1917
- Tagalog TAG-ADB
- தமிழ் TCV
- తెలుగు TSA
- ภาษาไทย THAI-KJV
- Українська Ohienko
- Tiếng Việt CADMAN
- Yorùbá YCB
circa 1446–1406 BC
The Wilderness Years
Forty years of wandering in the desert test Israel's faith and prepare a new generation to enter the promised land.
- 民数記 1:51紀元前 1490 年頃
幕屋が進む時は、レビびとがこれを取りくずし、幕屋を張る時は、レビびとがこれを組み立てなければならない。ほかの人がこれに近づく時は殺されるであろう。
- 民数記 1:52紀元前 1490 年頃
イスラエルの人々はその部隊にしたがって、おのおのその宿営に、おのおのその旗のもとにその天幕を張らなければならない。
- 民数記 1:53紀元前 1490 年頃
しかし、レビびとは、あかしの幕屋のまわりに宿営しなければならない。そうすれば、主の怒りはイスラエルの人々の会衆の上に臨むことがないであろう。レビびとは、あかしの幕屋の務を守らなければならない」。
- 民数記 1:54紀元前 1490 年頃
イスラエルの人々はこのようにして、すべて主がモーセに命じられたように行った。
- 民数記 2:1紀元前 1490 年頃
主はモーセとアロンに言われた、
- 民数記 2:2紀元前 1490 年頃
「イスラエルの人々は、おのおのその部隊の旗のもとに、その父祖の家の旗印にしたがって宿営しなければならない。また会見の幕屋のまわりに、それに向かって宿営しなければならない。
- 民数記 2:3紀元前 1490 年頃
すなわち、日の出る方、東に宿営するものは、ユダの宿営の旗につく者であって、その部隊にしたがって宿営し、アミナダブの子ナションが、ユダの子たちのつかさとなるであろう。
- 民数記 2:4紀元前 1490 年頃
その部隊、すなわち、数えられた者は七万四千六百人である。
- 民数記 2:5紀元前 1490 年頃
そのかたわらに宿営する者はイッサカルの部族で、ツアルの子ネタニエルが、イッサカルの子たちのつかさとなるであろう。
- 民数記 2:6紀元前 1490 年頃
その部隊、すなわち、数えられた者は五万四千四百人である。
- 民数記 2:7紀元前 1490 年頃
次はゼブルンの部族で、ヘロンの子エリアブが、ゼブルンの子たちのつかさとなるであろう。
- 民数記 2:8紀元前 1490 年頃
その部隊、すなわち、数えられた者は五万七千四百人である。
- 民数記 2:9紀元前 1490 年頃
ユダの宿営の、その部隊にしたがって数えられた者は、合わせて十八万六千四百人である。これらの者は、まっ先に進まなければならない。
- 民数記 2:10紀元前 1490 年頃
南の方では、ルベンの宿営の旗につく者が、その部隊にしたがっており、シデウルの子エリヅルが、ルベンの子たちのつかさとなるであろう。
- 民数記 2:11紀元前 1490 年頃
その部隊、すなわち、数えられた者は四万六千五百人である。
- 民数記 2:12紀元前 1490 年頃
そのかたわらに宿営する者はシメオンの部族で、ツリシャダイの子シルミエルが、シメオンの子たちのつかさとなるであろう。
- 民数記 2:13紀元前 1490 年頃
その部隊、すなわち、数えられた者は五万九千三百人である。
- 民数記 2:14紀元前 1490 年頃
次はガドの部族で、デウエルの子エリアサフが、ガドの子たちのつかさとなるであろう。
- 民数記 2:15紀元前 1490 年頃
その部隊、すなわち、数えられた者は四万五千六百五十人である。
- 民数記 2:16紀元前 1490 年頃
ルベンの宿営の、その部隊にしたがって数えられた者は、合わせて十五万一千四百五十人である。これらの者は二番目に進まなければならない。
- 民数記 2:17紀元前 1490 年頃
その次に会見の幕屋を、レビびとの宿営とともに、もろもろの宿営の中央にして進まなければならない。彼らは宿営するのと同じように、おのおのその位置で、その旗にしたがって進まなければならない。
- 民数記 2:18紀元前 1490 年頃
西の方では、エフライムの宿営の旗につく者が、その部隊にしたがっており、アミホデの子エリシャマが、エフライムの子たちのつかさとなるであろう。
- 民数記 2:19紀元前 1490 年頃
その部隊、すなわち、数えられた者は四万五百人である。
- 民数記 2:20紀元前 1490 年頃
そのかたわらにマナセの部族がおって、パダヅルの子ガマリエルが、マナセの子たちのつかさとなるであろう。
- 民数記 2:21紀元前 1490 年頃
その部隊、すなわち、数えられた者は三万二千二百人である。