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Resignation についての聖句

132 節 · 30 件の側面

重要な聖句

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  1. しかし、肉体にとどまっていることは、あなたがたのためには、さらに必要である。

  2. すべてのことを、つぶやかず疑わないでしなさい。

  3. わたしは乏しいから、こう言うのではない。わたしは、どんな境遇にあっても、足ることを学んだ。

  4. わたしは貧に処する道を知っており、富におる道も知っている。わたしは、飽くことにも飢えることにも、富むことにも乏しいことにも、ありとあらゆる境遇に処する秘けつを心得ている。

  5. わたしを強くして下さるかたによって、何事でもすることができる。

  6. 更にまた祈るのは、あなたがたが、神の栄光の勢いにしたがって賜わるすべての力によって強くされ、何事も喜んで耐えかつ忍び、

  7. このような患難の中にあって、動揺する者がひとりもないように励ますためであった。あなたがたの知っているとおり、わたしたちは患難に会うように定められているのである。

  8. そのために、わたしたち自身は、あなたがたがいま受けているあらゆる迫害と患難とのただ中で示している忍耐と信仰とにつき、神の諸教会に対してあなたがたを誇としている。

  9. キリスト・イエスの良い兵卒として、わたしと苦しみを共にしてほしい。

  10. しかし、あなたは、何事にも慎み、苦難を忍び、伝道者のわざをなし、自分の務を全うしなさい。

  11. わたしは、すでに自身を犠牲としてささげている。わたしが世を去るべき時はきた。

  12. さらに獄に入れられた人々を思いやり、また、もっとまさった永遠の宝を持っていることを知って、自分の財産が奪われても喜んでそれを忍んだ。

  13. あなたがたは、弱り果てて意気そそうしないために、罪人らのこのような反抗を耐え忍んだかたのことを、思いみるべきである。

  14. あなたがたは、罪と取り組んで戦う時、まだ血を流すほどの抵抗をしたことがない。

  15. また子たちに対するように、あなたがたに語られたこの勧めの言葉を忘れている、 「わたしの子よ、 主の訓練を軽んじてはいけない。 主に責められるとき、弱り果ててはならない。

  16. 主は愛する者を訓練し、 受けいれるすべての子を、 むち打たれるのである」。

  17. あなたがたは訓練として耐え忍びなさい。神はあなたがたを、子として取り扱っておられるのである。いったい、父に訓練されない子があるだろうか。

  18. だれでも受ける訓練が、あなたがたに与えられないとすれば、それこそ、あなたがたは私生子であって、ほんとうの子ではない。

  19. その上、肉親の父はわたしたちを訓練するのに、なお彼をうやまうとすれば、なおさら、わたしたちは、たましいの父に服従して、真に生きるべきではないか。

  20. 肉親の父は、しばらくの間、自分の考えに従って訓練を与えるが、たましいの父は、わたしたちの益のため、そのきよさにあずからせるために、そうされるのである。

  21. すべての訓練は、当座は、喜ばしいものとは思われず、むしろ悲しいものと思われる。しかし後になれば、それによって鍛えられる者に、平安な義の実を結ばせるようになる。

  22. それだから、あなたがたのなえた手と、弱くなっているひざとを、まっすぐにしなさい。

  23. 低い身分の兄弟は、自分が高くされたことを喜びなさい。

  24. また、富んでいる者は、自分が低くされたことを喜ぶがよい。富んでいる者は、草花のように過ぎ去るからである。

  25. そういうわけだから、神に従いなさい。そして、悪魔に立ちむかいなさい。そうすれば、彼はあなたがたから逃げ去るであろう。