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Murmuring についての聖句

170 節 · 31 件の側面

重要な聖句

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  1. またホレブにおいてさえ、あなたがたが主を怒らせたので、主は怒ってあなたがたを滅ぼそうとされた。

  2. あなたがたはタベラ、マッサおよびキブロテ・ハッタワにおいてもまた主を怒らせた。

  3. 主がウザを撃たれたので、ダビデは怒った。その所は今日までペレヅ・ウザと呼ばれている。

  4. 自分は一日の道のりほど荒野にはいって行って、れだまの木の下に座し、自分の死を求めて言った、「主よ、もはや、じゅうぶんです。今わたしの命を取ってください。わたしは先祖にまさる者ではありません」。

  5. この後、ヨブは口を開いて、自分の生れた日をのろった。

  6. すなわちヨブは言った、

  7. 「わたしの生れた日は滅びうせよ。 『男の子が、胎にやどった』と言った夜も そのようになれ。

  8. その日は暗くなるように。 神が上からこれを顧みられないように。 光がこれを照さないように。

  9. やみと暗黒がこれを取りもどすように。 雲が、その上にとどまるように。 日を暗くする者が、これを脅かすように。

  10. その夜は、暗やみが、これを捕えるように。 年の日のうちに加わらないように。 月の数にもはいらないように。

  11. また、その夜は、はらむことのないように。 喜びの声がそのうちに聞かれないように。

  12. 日をのろう者が、これをのろうように。 レビヤタンを奮い起すに巧みな者が、 これをのろうように。

  13. その明けの星は暗くなるように。 光を望んでも、得られないように。 また、あけぼののまぶたを見ることのないように。

  14. これは、わたしの母の胎の戸を閉じず、 また悩みをわたしの目に隠さなかったからである。

  15. なにゆえ、わたしは胎から出て、死ななかったのか。 腹から出たとき息が絶えなかったのか。

  16. なにゆえ、ひざが、わたしを受けたのか。 なにゆえ、乳ぶさがあって、 わたしはそれを吸ったのか。

  17. そうしなかったならば、 わたしは伏して休み、眠ったであろう。 そうすればわたしは安んじており、

  18. 自分のために荒れ跡を築き直した 地の王たち、参議たち、

  19. あるいは、こがねを持ち、 しろがねを家に満たした 君たちと一緒にいたであろう。

  20. なにゆえ、わたしは人知れずおりる胎児のごとく、 光を見ないみどりごのようでなかったのか。

  21. かしこでは悪人も、あばれることをやめ、 うみ疲れた者も、休みを得、

  22. 捕われ人も共に安らかにおり、 追い使う者の声を聞かない。

  23. 小さい者も大きい者もそこにおり、 奴隷も、その主人から解き放される。

  24. なにゆえ、悩む者に光を賜い、 心の苦しむ者に命を賜わったのか。

  25. このような人は死を望んでも来ない、 これを求めることは隠れた宝を 掘るよりも、はなはだしい。