Genealogy についての聖句: From Noah to Abraham
From Noah to Abraham についての聖句
セムの系図は次のとおりである。セムは百歳になって洪水の二年の後にアルパクサデを生んだ。
セムはアルパクサデを生んで後、五百年生きて、男子と女子を生んだ。
アルパクサデは三十五歳になってシラを生んだ。
アルパクサデはシラを生んで後、四百三年生きて、男子と女子を生んだ。
シラは三十歳になってエベルを生んだ。
シラはエベルを生んで後、四百三年生きて、男子と女子を生んだ。
エベルは三十四歳になってペレグを生んだ。
エベルはペレグを生んで後、四百三十年生きて、男子と女子を生んだ。
ペレグは三十歳になってリウを生んだ。
ペレグはリウを生んで後、二百九年生きて、男子と女子を生んだ。
リウは三十二歳になってセルグを生んだ。
リウはセルグを生んで後、二百七年生きて、男子と女子を生んだ。
セルグは三十歳になってナホルを生んだ。
セルグはナホルを生んで後、二百年生きて、男子と女子を生んだ。
ナホルは二十九歳になってテラを生んだ。
ナホルはテラを生んで後、百十九年生きて、男子と女子を生んだ。
テラは七十歳になってアブラム、ナホルおよびハランを生んだ。
テラの系図は次のとおりである。テラはアブラム、ナホルおよびハランを生み、ハランはロトを生んだ。
ハランは父テラにさきだって、その生れた地、カルデヤのウルで死んだ。
アブラムとナホルは妻をめとった。アブラムの妻の名はサライといい、ナホルの妻の名はミルカといってハランの娘である。ハランはミルカの父、またイスカの父である。
サライはうまずめで、子がなかった。
テラはその子アブラムと、ハランの子である孫ロトと、子アブラムの妻である嫁サライとを連れて、カナンの地へ行こうとカルデヤのウルを出たが、ハランに着いてそこに住んだ。
テラの年は二百五歳であった。テラはハランで死んだ。
ノア、セム、ハム、ヤペテ。
ヤペテの子らはゴメル、マゴグ、マダイ、ヤワン、トバル、メセク、テラス。