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Faith についての聖句

543 節 · 124 件の側面

重要な聖句

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  1. ダビデはペリシテびとに言った、「おまえはつるぎと、やりと、投げやりを持って、わたしに向かってくるが、わたしは万軍の主の名、すなわち、おまえがいどんだ、イスラエルの軍の神の名によって、おまえに立ち向かう。

  2. きょう、主は、おまえをわたしの手にわたされるであろう。わたしは、おまえを撃って、首をはね、ペリシテびとの軍勢の死かばねを、きょう、空の鳥、地の野獣のえじきにし、イスラエルに、神がおられることを全地に知らせよう。

  3. またこの全会衆も、主は救を施すのに、つるぎとやりを用いられないことを知るであろう。この戦いは主の戦いであって、主がわれわれの手におまえたちを渡されるからである」。

  4. 彼は言った、 「主はわが岩、わが城、わたしを救う者、

  5. わが神、わが岩。わたしは彼に寄り頼む。 わが盾、わが救の角、 わが高きやぐら、わが避け所、 わが救主。あなたはわたしを暴虐から救われる。

  6. わたしは、ほめまつるべき主に呼ばわって、 わたしの敵から救われる。

  7. 死の波はわたしをとりまき、 滅びの大水はわたしを襲った。

  8. イザヤは彼らに言った、「あなたがたの主君にこう言いなさい、『主はこう仰せられる、アッスリヤの王の家来たちが、わたしをそしった言葉を聞いて恐れるには及ばない。

  9. 見よ、わたしは一つの霊を彼らのうちに送って、一つのうわさを聞かせ、彼を自分の国へ帰らせて、自分の国でつるぎに倒れさせるであろう』」。

  10. しかしわれわれにおいては、主がわれわれの神であって、われわれは彼を捨てない。また主に仕える祭司はアロンの子孫であり、働きをなす者はレビびとである。

  11. 彼らは朝ごと夕ごとに主に燔祭と、こうばしい香をささげ、供えのパンを純金の机の上に供え、また金の燭台とそのともしび皿を整えて、夕ごとにともすのである。このようにわれわれはわれわれの神、主の務を守っているが、あなたがたは彼を捨てた。

  12. 「心を強くし、勇みたちなさい。アッスリヤの王をも、彼と共にいるすべての群衆をも恐れてはならない。おののいてはならない。われわれと共におる者は彼らと共におる者よりも大いなる者だからである。

  13. 彼と共におる者は肉の腕である。しかしわれわれと共におる者はわれわれの神、主であって、われわれを助け、われわれに代って戦われる」。民はユダの王ヒゼキヤの言葉に安心した。

  14. どうぞ、あなたのしもべモーセに命じられた言葉を、思い起してください。すなわちあなたは言われました、『もしあなたがたが罪を犯すならば、わたしはあなたがたを、もろもろの民の間に散らす。

  15. しかし、あなたがたがわたしに立ち返り、わたしの戒めを守って、これを行うならば、たといあなたがたのうちの散らされた者が、天の果にいても、わたしはそこから彼らを集め、わたしの名を住まわせるために選んだ所に連れて来る』と。

  16. 彼らは、あなたが大いなる力と強い手をもって、あがなわれたあなたのしもべ、あなたの民です。

  17. 考えてみよ、だれが罪のないのに、 滅ぼされた者があるか。 どこに正しい者で、断ち滅ぼされた者があるか。

  18. わたしの見た所によれば、不義を耕し、 害悪をまく者は、それを刈り取っている。

  19. 彼らは神のいぶきによって滅び、 その怒りの息によって消えうせる。

  20. ししのほえる声、たけきししの声はともにやみ、 若きししのきばは折られ、

  21. 雄じしは獲物を得ずに滅び、 雌じしの子は散らされる。

  22. さて、わたしに、言葉がひそかに臨んだ、 わたしの耳はそのささやきを聞いた。

  23. すなわち人の熟睡するころ、 夜の幻によって思い乱れている時、

  24. 恐れがわたしに臨んだので、おののき、 わたしの骨はことごとく震えた。

  25. 時に、霊があって、わたしの顔の前を過ぎたので、 わたしの身の毛はよだった。