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circa 1010–970 BC

The Reign of David

David unites the tribes, conquers Jerusalem, and establishes Israel's golden age—even through deep personal failure.

1,230 節 · 2 巻を収録

この時代の聖句

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  1. 歴代誌上 23:7紀元前 1015 年頃

    ゲルションの子らはラダンとシメイ。

  2. 歴代誌上 23:8紀元前 1015 年頃

    ラダンの子らは、かしらのエヒエルとゼタムとヨエルの三人。

  3. 歴代誌上 23:9紀元前 1015 年頃

    シメイの子らはシロミテ、ハジエル、ハランの三人。これらはラダンの氏族の長であった。

  4. 歴代誌上 23:10紀元前 1015 年頃

    シメイの子らはヤハテ、ジナ、エウシ、ベリアの四人。皆シメイの子で、

  5. 歴代誌上 23:11紀元前 1015 年頃

    ヤハテはかしら、ジザはその次、エウシとベリアは子が多くなかったので、ともに数えられて一つの氏族となった。

  6. 歴代誌上 23:12紀元前 1015 年頃

    コハテの子らはアムラム、イヅハル、ヘブロン、ウジエルの四人。

  7. 歴代誌上 23:13紀元前 1015 年頃

    アムラムの子らはアロンとモーセである。アロンはその子らとともに、ながくいと聖なるものを聖別するために分かたれて、主の前に香をたき、主に仕え、常に主の名をもって祝福することをなした。

  8. 歴代誌上 23:14紀元前 1015 年頃

    神の人モーセの子らはレビの部族のうちに数えられた。

  9. 歴代誌上 23:15紀元前 1015 年頃

    モーセの子らはゲルションとエリエゼル。

  10. 歴代誌上 23:16紀元前 1015 年頃

    ゲルションの子らは、かしらはシブエル。

  11. 歴代誌上 23:17紀元前 1015 年頃

    エリエゼルの子らは、かしらはレハビヤ。エリエゼルにはこのほかに子がなかった。しかしレハビヤの子らは非常に多かった。

  12. 歴代誌上 23:18紀元前 1015 年頃

    イヅハルの子らは、かしらはシロミテ。

  13. 歴代誌上 23:19紀元前 1015 年頃

    ヘブロンの子らは長子はエリヤ、次はアマリヤ、第三はヤハジエル、第四はエカメアム。

  14. 歴代誌上 23:20紀元前 1015 年頃

    ウジエルの子らは、かしらはミカ、次はイシアである。

  15. 歴代誌上 23:21紀元前 1015 年頃

    メラリの子らはマヘリとムシ。マヘリの子らはエレアザルとキシ。

  16. 歴代誌上 23:22紀元前 1015 年頃

    エレアザルは男の子がなくて死に、ただ娘たちだけであったが、キシの子であるその身内の男たちが彼女たちをめとった。

  17. 歴代誌上 23:23紀元前 1015 年頃

    ムシの子らはマヘリ、エデル、エレモテの三人である。

  18. 歴代誌上 23:24紀元前 1015 年頃

    これらはその氏族によるレビの子孫であって、その人数が数えられ、その名がしるされて、主の家の務をなした二十歳以上の者で、氏族の長であった。

  19. 歴代誌上 23:25紀元前 1015 年頃

    ダビデは言った、「イスラエルの神、主はその民に平安を与え、ながくエルサレムに住まわれる。

  20. 歴代誌上 23:26紀元前 1015 年頃

    レビびとは重ねて幕屋およびその勤めの器物をかつぐことはない。

  21. 歴代誌上 23:27紀元前 1015 年頃

    ――ダビデの最後の言葉によって、レビびとは二十歳以上の者が数えられた――

  22. 歴代誌上 23:28紀元前 1015 年頃

    彼らの務はアロンの子孫を助けて主の家の働きをし、庭とへやの仕事およびすべての聖なるものを清めること、そのほか、すべて神の家の働きをすることである。

  23. 歴代誌上 23:29紀元前 1015 年頃

    また供えのパン、素祭の麦粉、種入れぬ菓子、焼いた供え物、油をまぜた供え物をつかさどり、またすべて分量および大きさを量ることをつかさどり、

  24. 歴代誌上 23:30紀元前 1015 年頃

    また朝ごとに立って主に感謝し、さんびし、夕にもまたそのようにし、

  25. 歴代誌上 23:31紀元前 1015 年頃

    また安息日と新月と祭日に、主にもろもろの燔祭をささげるときは、絶えず主の前にその命じられた数にしたがってささげなければならない。