Jesus
別名: Jesus Christ, Immanuel, Emmanuel, Christ
Jesus に言及する聖句
また、こう言っている、 「異邦人よ、主の民と共に喜べ」。
また、 「すべての異邦人よ、主をほめまつれ。 もろもろの民よ、主をほめたたえよ」。
またイザヤは言っている、 「エッサイの根から芽が出て、 異邦人を治めるために立ち上がる者が来る。 異邦人は彼に望みをおくであろう」。
このように恵みを受けたのは、わたしが異邦人のためにキリスト・イエスに仕える者となり、神の福音のために祭司の役を勤め、こうして異邦人を、聖霊によってきよめられた、御旨にかなうささげ物とするためである。
だから、わたしは神への奉仕については、キリスト・イエスにあって誇りうるのである。
わたしは、異邦人を従順にするために、キリストがわたしを用いて、言葉とわざ、
しるしと不思議との力、聖霊の力によって、働かせて下さったことの外には、あえて何も語ろうとは思わない。こうして、わたしはエルサレムから始まり、巡りめぐってイルリコに至るまで、キリストの福音を満たしてきた。
その際、わたしの切に望んだところは、他人の土台の上に建てることをしないで、キリストの御名がまだ唱えられていない所に福音を宣べ伝えることであった。
すなわち、 「彼のことを宣べ伝えられていなかった人々が見、 聞いていなかった人々が悟るであろう」 と書いてあるとおりである。
そしてあなたがたの所に行く時には、キリストの満ちあふれる祝福をもって行くことと、信じている。
兄弟たちよ。わたしたちの主イエス・キリストにより、かつ御霊の愛によって、あなたがたにお願いする。どうか、共に力をつくして、わたしのために神に祈ってほしい。
どうか、聖徒たるにふさわしく、主にあって彼女を迎え、そして、彼女があなたがたにしてもらいたいことがあれば、何事でも、助けてあげてほしい。彼女は多くの人の援助者であり、またわたし自身の援助者でもあった。
キリスト・イエスにあるわたしの同労者プリスカとアクラとに、よろしく言ってほしい。
また、彼らの家の教会にも、よろしく。わたしの愛するエパネトに、よろしく言ってほしい。彼は、キリストにささげられたアジヤの初穂である。
わたしの同族であって、わたしと一緒に投獄されたことのあるアンデロニコとユニアスとに、よろしく。彼らは使徒たちの間で評判がよく、かつ、わたしよりも先にキリストを信じた人々である。
主にあって愛するアムプリアトに、よろしく。
キリストにあるわたしたちの同労者ウルバノと、愛するスタキスとに、よろしく。
キリストにあって錬達なアペレに、よろしく。アリストブロの家の人たちに、よろしく。
同族のヘロデオンに、よろしく。ナルキソの家の、主にある人たちに、よろしく。
主にあって労苦しているツルパナとツルポサとに、よろしく。主にあって一方ならず労苦した愛するペルシスに、よろしく。
主にあって選ばれたルポスと、彼の母とに、よろしく。彼の母は、わたしの母でもある。
きよい接吻をもって、互にあいさつをかわしなさい。キリストのすべての教会から、あなたがたによろしく。
なぜなら、こうした人々は、わたしたちの主キリストに仕えないで、自分の腹に仕え、そして甘言と美辞とをもって、純朴な人々の心を欺く者どもだからである。
平和の神は、サタンをすみやかにあなたがたの足の下に踏み砕くであろう。 どうか、わたしたちの主イエスの恵みが、あなたがたと共にあるように。
(この手紙を筆記したわたしテルテオも、主にあってあなたがたにあいさつの言葉をおくる。)