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Asher

43 節 · 19 人の家族

別名: Aser

Asher に言及する聖句

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  1. アセルの部族のうちからは、ミシャルとその放牧地、アブドンとその放牧地、

  2. アセルはアッコの住民およびシドン、アヘラブ、アクジブ、ヘルバ、アピク、レホブの住民を追い出さなかったので、

  3. ギレアデはヨルダンの向こうにとどまっていた。 なぜ、ダンは舟のかたわらにとどまったか。 アセルは浜べに座し、 その波止場のかたわらにとどまっていた。

  4. 次に彼があまねくマナセに使者をつかわしたので、マナセびともまた集まって彼に従った。彼がまたアセル、ゼブルンおよびナフタリに使者をつかわすと、その人々も上って彼を迎えた。

  5. イスラエルの人々はナフタリ、アセルおよび全マナセから集まってきて、ミデアンびとを追撃した。

  6. アセルとベアロテにはホシャイの子バアナ。

  7. ダン、ヨセフ、ベニヤミン、ナフタリ、ガド、アセル。

  8. またゲルションの子孫はその氏族によってイッサカルの部族、アセルの部族、ナフタリの部族、およびバシャンのマナセの部族のうちから十三の町が与えられた。

  9. アセルの部族のうちからはマシャルとその放牧地、アブドンとその放牧地、

  10. アセルの子らはイムナ、イシワ、エスイ、ベリアおよびその姉妹セラ。

  11. これらは皆アセルの子孫であって、その氏族の長、えりぬきの大勇士、つかさたちのかしらであった。その系図によって数えられた者で、いくさに出てよく戦う者の数は二万六千人であった。

  12. アセルからは戦いの備えをした熟練の者四万人。

  13. ただしアセル、マナセ、ゼブルンのうちには身を低くして、エルサレムにきた人々もあった。

  14. ダンの領地に沿って、東の方から西の方へのびる地方、これがアセルの分である。

  15. アセルの領地に沿って、東の方から西の方へのびる地方、これがナフタリの分である。

  16. 西の方は四千五百キュビトであって、三つの門がある。すなわちガドの門、アセルの門、ナフタリの門である。

  17. また、アセル族のパヌエルの娘で、アンナという女預言者がいた。彼女は非常に年をとっていた。むすめ時代にとついで、七年間だけ夫と共に住み、

  18. アセルの部族のうち、一万二千人、 ナフタリの部族のうち、一万二千人、 マナセの部族のうち、一万二千人、