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Naphtali
別名: Nephthalim
Naphtali に言及する聖句
そこでラケルは、「わたしは激しい争いで、姉と争って勝った」と言って、名をナフタリと名づけた。
ラケルのつかえめビルハの子らはダンとナフタリ。
ナフタリの子らはヤジエル、グニ、エゼル、シレム。
ナフタリは放たれた雌じか、 彼は美しい子じかを生むであろう。
ダン、ナフタリ、ガド、アセルであった。
ナフタリからはエナンの子アヒラ」。
ナフタリの子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、
ナフタリの部族のうちで、数えられたものは、五万三千四百人であった。
次にナフタリの部族がおって、エナンの子アヒラが、ナフタリの子たちのつかさとなるであろう。
第十二日にはナフタリの子たちのつかさ、エナンの子アヒラ。
ナフタリの子たちの部族の部隊の長はエナンの子アヒラであった。
ナフタリの部族ではワフシの子ナヘビ、
ナフタリの子孫は、その氏族によれば、ヤジエルからヤジエルびとの氏族が出、グニからグニびとの氏族が出、
これらはナフタリの氏族であって、その氏族により、数えられた者は四万五千四百人であった。
ナフタリの子孫の部族では、アミホデの子つかさパダヘル。
また次の人たちはエバル山に立ってのろわなければならない。すなわちルベン、ガド、アセル、ゼブルン、ダンおよびナフタリ。
ナフタリについては言った、 「ナフタリよ、あなたは恵みに満たされ、 主の祝福に満ちて、 湖とその南の地を所有する」。
ナフタリの全部、エフライムとマナセの地およびユダの全地を西の海まで示し、
第六に、ナフタリの子孫のために、その家族にしたがって、くじを引いた。
これがナフタリの子孫の部族が、その家族にしたがって獲た嗣業であって、その町々と、それに属する村々とである。
そこで、ナフタリの山地にあるガリラヤのケデシ、エフライムの山地にあるシケム、およびユダの山地にあるキリアテ・アルバすなわちヘブロンを、これがために選び分かち、
またゲルションびとは、くじによって、イッサカルの部族の氏族、アセルの部族、ナフタリの部族、およびバシャンにあるマナセの半部族のうちから、十三の町を獲た。
ナフタリの部族のうちからは、人を殺した者の、のがれる町であるガリラヤのケデシとその放牧地、ハンモテ・ドルとその放牧地、カルタンとその放牧地など、三つの町である。
ナフタリはベテシメシの住民およびベテアナテの住民を追い出さずに、その地の住民であるカナンびとのうちに住んでいた。しかしベテシメシとベテアナテの住民は、ついに彼らの強制労働に服した。
デボラは人をつかわして、ナフタリのケデシからアビノアムの子バラクを招いて言った、「イスラエルの神、主はあなたに、こう命じられるではありませんか、『ナフタリの部族とゼブルンの部族から一万人を率い、行って、タボル山に陣をしけ。