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Asher
別名: Aser
Asher に言及する聖句
そこでレアは、「わたしは、しあわせです。娘たちはわたしをしあわせな者と言うでしょう」と言って、名をアセルと名づけた。
レアのつかえめジルパの子らはガドとアセル。これらはヤコブの子らであって、パダンアラムで彼に生れた者である。
アセルの子らはエムナ、イシワ、イスイ、ベリアおよび妹サラ。ベリアの子らはヘベルとマルキエル。
アセルはその食物がゆたかで、 王の美味をいだすであろう。
ダン、ナフタリ、ガド、アセルであった。
アセルからはオクランの子パギエル。
アセルの子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、
アセルの部族のうちで、数えられたものは四万一千五百人であった。
そのかたわらに宿営する者は、アセルの部族であって、オクランの子パギエルが、アセルの子たちのつかさとなるであろう。
第十一日にはアセルの子たちのつかさ、オクランの子パギエル。
アセルの子たちの部族の部隊の長はオクランの子パギエル、
アセルの部族ではミカエルの子セトル、
アセルの子孫は、その氏族によれば、エムナからエムナびとの氏族が出、エスイからエスイびとの氏族が出、ベリアからベリアびとの氏族が出た。
アセルの娘の名はサラといった。
これらはアセルの子孫の氏族であって、数えられた者は五万三千四百人であった。
アセルの子孫の部族ではシロミの子つかさアヒウデ、
また次の人たちはエバル山に立ってのろわなければならない。すなわちルベン、ガド、アセル、ゼブルン、ダンおよびナフタリ。
アセルについては言った、 「アセルは他の子らにまさって祝福される。 彼はその兄弟たちに愛せられ、 その足を油にひたすことができるように。
マナセの獲た地の境は、アセルからシケムの東のミクメタテに及び、その境は南に延びて、エンタップアの住民に達する。
その川の南の地は、エフライムに属し、北はマナセに属する。海がその境となる。マナセは北はアセルに接し、東はイッサカルに接する。
マナセはまたイッサカルとアセルの中に、ベテシャンとその村々、イブレアムとその村々、ドルの住民とその村々、エンドルの住民とその村々、タアナクの住民とその村々、メギドの住民とその村々を獲た。このうち第三のものは高地である。
第五に、アセルの子孫の部族のために、その家族にしたがって、くじを引いた。
これがアセルの子孫の部族の、その家族にしたがって獲た嗣業であって、その町々と、それに属する村々とである。
そしてその境は西に向かって、アズノテ・タボルに至り、そこからホッコクに出る。南はゼブルンに接し、西はアセルに接し、東はヨルダンのユダに達する。
またゲルションびとは、くじによって、イッサカルの部族の氏族、アセルの部族、ナフタリの部族、およびバシャンにあるマナセの半部族のうちから、十三の町を獲た。