Ahira についての聖句
重要な聖句
ナフタリからはエナンの子アヒラ」。
次にナフタリの部族がおって、エナンの子アヒラが、ナフタリの子たちのつかさとなるであろう。
第十二日にはナフタリの子たちのつかさ、エナンの子アヒラ。
その供え物は銀のさら一つ、その重さは百三十シケル、銀の鉢一つ、これは七十シケル、共に聖所のシケルによる。この二つには素祭に使う油を混ぜた麦粉を満たしていた。
また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。
また燔祭に使う若い雄牛一頭、雄羊一頭、一歳の雄の小羊一頭。
罪祭に使う雄やぎ一頭。
酬恩祭の犠牲に使う雄牛二頭。雄羊五頭、雄やぎ五頭、一歳の雄の小羊五頭であって、これはエナンの子アヒラの供え物であった。
ナフタリの子たちの部族の部隊の長はエナンの子アヒラであった。