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Righteousness についての聖句

480 節 · 132 件の側面

重要な聖句

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  1. だから、互に罪を告白し合い、また、いやされるようにお互のために祈りなさい。義人の祈は、大いに力があり、効果のあるものである。

  2. さらに、わたしたちが罪に死に、義に生きるために、十字架にかかって、わたしたちの罪をご自分の身に負われた。その傷によって、あなたがたは、いやされたのである。

  3. 同じように、妻たる者よ。夫に仕えなさい。そうすれば、たとい御言に従わない夫であっても、

  4. あなたがたのうやうやしく清い行いを見て、その妻の無言の行いによって、救に入れられるようになるであろう。

  5. あなたがたは、髪を編み、金の飾りをつけ、服装をととのえるような外面の飾りではなく、

  6. かくれた内なる人、柔和で、しとやかな霊という朽ちることのない飾りを、身につけるべきである。これこそ、神のみまえに、きわめて尊いものである。

  7. むかし、神を仰ぎ望んでいた聖なる女たちも、このように身を飾って、その夫に仕えたのである。

  8. たとえば、サラはアブラハムに仕えて、彼を主と呼んだ。あなたがたも、何事にもおびえ臆することなく善を行えば、サラの娘たちとなるのである。

  9. 夫たる者よ。あなたがたも同じように、女は自分よりも弱い器であることを認めて、知識に従って妻と共に住み、いのちの恵みを共どもに受け継ぐ者として、尊びなさい。それは、あなたがたの祈が妨げられないためである。

  10. 最後に言う。あなたがたは皆、心をひとつにし、同情し合い、兄弟愛をもち、あわれみ深くあり、謙虚でありなさい。

  11. 悪をもって悪に報いず、悪口をもって悪口に報いず、かえって、祝福をもって報いなさい。あなたがたが召されたのは、祝福を受け継ぐためなのである。

  12. 「いのちを愛し、 さいわいな日々を過ごそうと願う人は、 舌を制して悪を言わず、 くちびるを閉じて偽りを語らず、

  13. 悪を避けて善を行い、 平和を求めて、これを追え。

  14. 主の目は義人たちに注がれ、 主の耳は彼らの祈にかたむく。 しかし主の御顔は、悪を行う者に対して向かう」。

  15. しかし、万一義のために苦しむようなことがあっても、あなたがたはさいわいである。彼らを恐れたり、心を乱したりしてはならない。

  16. それは、肉における残りの生涯を、もはや人間の欲情によらず、神の御旨によって過ごすためである。

  17. それだから、あなたがたは、力の限りをつくして、あなたがたの信仰に徳を加え、徳に知識を、

  18. 知識に節制を、節制に忍耐を、忍耐に信心を、

  19. 信心に兄弟愛を、兄弟愛に愛を加えなさい。

  20. これらのものがあなたがたに備わって、いよいよ豊かになるならば、わたしたちの主イエス・キリストを知る知識について、あなたがたは、怠る者、実を結ばない者となることはないであろう。

  21. これらのものを備えていない者は、盲人であり、近視の者であり、自分の以前の罪がきよめられたことを忘れている者である。

  22. また、古い世界をそのままにしておかないで、その不信仰な世界に洪水をきたらせ、ただ、義の宣伝者ノアたち八人の者だけを保護された。

  23. (この義人は、彼らの間に住み、彼らの不法の行いを日々見聞きして、その正しい心を痛めていたのである。)

  24. もし、わたしたちが彼の戒めを守るならば、それによって彼を知っていることを悟るのである。

  25. 「彼を知っている」と言いながら、その戒めを守らない者は、偽り者であって、真理はその人のうちにない。