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circa 1446–1406 BC

The Wilderness Years

Forty years of wandering in the desert test Israel's faith and prepare a new generation to enter the promised land.

2,247 節 · 2 巻を収録

この時代の聖句

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  1. 民数記 26:41紀元前 1452 年頃

    これらはベニヤミンの子孫であって、その氏族によれば数えられた者は四万五千六百人であった。

  2. 民数記 26:42紀元前 1452 年頃

    ダンの子孫は、その氏族によれば、次のとおりである。シュハムからシュハムびとの氏族が出た。これらはダンの氏族であって、その氏族によるものである。

  3. 民数記 26:43紀元前 1452 年頃

    シュハムびとのすべての氏族のうち、数えられた者は六万四千四百人であった。

  4. 民数記 26:44紀元前 1452 年頃

    アセルの子孫は、その氏族によれば、エムナからエムナびとの氏族が出、エスイからエスイびとの氏族が出、ベリアからベリアびとの氏族が出た。

  5. 民数記 26:45紀元前 1452 年頃

    ベリアの子孫のうちヘベルからヘベルびとの氏族が出、マルキエルからマルキエルびとの氏族が出た。

  6. 民数記 26:46紀元前 1452 年頃

    アセルの娘の名はサラといった。

  7. 民数記 26:47紀元前 1452 年頃

    これらはアセルの子孫の氏族であって、数えられた者は五万三千四百人であった。

  8. 民数記 26:48紀元前 1452 年頃

    ナフタリの子孫は、その氏族によれば、ヤジエルからヤジエルびとの氏族が出、グニからグニびとの氏族が出、

  9. 民数記 26:49紀元前 1452 年頃

    エゼルからエゼルびとの氏族が出、シレムからシレムびとの氏族が出た。

  10. 民数記 26:50紀元前 1452 年頃

    これらはナフタリの氏族であって、その氏族により、数えられた者は四万五千四百人であった。

  11. 民数記 26:51紀元前 1452 年頃

    これらはイスラエルの子孫の数えられた者であって、六十万一千百三十人であった。

  12. 民数記 26:52紀元前 1452 年頃

    主はモーセに言われた、

  13. 民数記 26:53紀元前 1452 年頃

    「これらの人々に、その名の数にしたがって地を分け与え、嗣業とさせなさい。

  14. 民数記 26:54紀元前 1452 年頃

    大きい部族には多くの嗣業を与え、小さい部族には少しの嗣業を与えなさい。すなわち数えられた数にしたがって、おのおのの部族にその嗣業を与えなければならない。

  15. 民数記 26:55紀元前 1452 年頃

    ただし地は、くじをもって分け、その父祖の部族の名にしたがって、それを継がなければならない。

  16. 民数記 26:56紀元前 1452 年頃

    すなわち、くじをもってその嗣業を大きいものと、小さいものとに分けなければならない」。

  17. 民数記 26:57紀元前 1452 年頃

    レビびとのその氏族にしたがって数えられた者は次のとおりである。ゲルションからゲルションびとの氏族が出、コハテからコハテびとの氏族が出、メラリからメラリびとの氏族が出た。

  18. 民数記 26:58紀元前 1452 年頃

    レビの氏族は次のとおりである。すなわちリブニびとの氏族、ヘブロンびとの氏族、マヘリびとの氏族、ムシびとの氏族、コラびとの氏族であって、コハテからアムラムが生れた。

  19. 民数記 26:59紀元前 1452 年頃

    アムラムの妻の名はヨケベデといって、レビの娘である。彼女はエジプトでレビに生れた者であるが、アムラムにとついで、アロンとモーセおよびその姉妹ミリアムを産んだ。

  20. 民数記 26:60紀元前 1452 年頃

    アロンにはナダブ、アビウ、エレアザルおよびイタマルが生れた。

  21. 民数記 26:61紀元前 1452 年頃

    ナダブとアビウは異火を主の前にささげた時に死んだ。

  22. 民数記 26:62紀元前 1452 年頃

    その数えられた一か月以上のすべての男子は二万三千人であった。彼らはイスラエルの人々のうちに嗣業を与えられなかったため、イスラエルの人々のうちに数えられなかった者である。

  23. 民数記 26:63紀元前 1452 年頃

    これらはモーセと祭司エレアザルが、エリコに近いヨルダンのほとりにあるモアブの平野で数えたイスラエルの人々の数である。

  24. 民数記 26:64紀元前 1452 年頃

    ただしそのうちには、モーセと祭司アロンがシナイの荒野でイスラエルの人々を数えた時に数えられた者はひとりもなかった。

  25. 民数記 26:65紀元前 1452 年頃

    それは主がかつて彼らについて「彼らは必ず荒野で死ぬであろう」と言われたからである。それで彼らのうちエフンネの子カレブとヌンの子ヨシュアのほか、ひとりも残った者はなかった。