- English
- King James KJV
- Complete Jewish CJB
- World English WEBM
- Berean Standard BSB
- American Standard ASV
- Geneva GNV
- Young's Literal YLT
- Douay-Rheims DRC
- International
- Shqip ALB
- العربية SVD
- বাংলা BN-IRV
- မြန်မာ Judson
- 简体文 CUV-S
- 繁體中文 CUV-T
- Čeština BKR
- Nederlands STVE
- Français LSG
- Deutsch SCH
- Ελληνικά Vamvas
- ગુજરાતી GU-IRV
- Hausa HCB
- עברית Hebrew
- हिन्दी HCV
- Magyar KAROLI
- Bahasa Indonesia INDO-TB
- Italiano Diodati
- 日本語 Kougo
- 한국어 Korean
- മലയാളം MAL
- मराठी MRCV
- Norsk DNB
- فارسی OPV
- Polski BG
- Português Almeida
- Română Cornilescu
- Русский Synodal
- Español RVG
- Kiswahili Neno
- Svenska SV1917
- Tagalog TAG-ADB
- தமிழ் TCV
- తెలుగు TSA
- ภาษาไทย THAI-KJV
- Українська Ohienko
- Tiếng Việt CADMAN
- Yorùbá YCB
circa 1446–1406 BC
The Wilderness Years
Forty years of wandering in the desert test Israel's faith and prepare a new generation to enter the promised land.
- 民数記 24:9紀元前 1452 年頃
彼らは雄じしのように身をかがめ、 雌じしのように伏している。 だれが彼らを起しえよう。 あなたを祝福する者は祝福され、 あなたをのろう者はのろわれるであろう」。
- 民数記 24:10紀元前 1452 年頃
そこでバラクはバラムにむかって怒りを発し、手を打ち鳴らした。そしてバラクはバラムに言った、「敵をのろうために招いたのに、あなたはかえって三度までも彼らを祝福した。
- 民数記 24:11紀元前 1452 年頃
それで今あなたは急いで自分のところへ帰ってください。わたしはあなたを大いに優遇しようと思った。しかし、主はその優遇をあなたに得させないようにされました」。
- 民数記 24:12紀元前 1452 年頃
バラムはバラクに言った、「わたしはあなたがつかわされた使者たちに言ったではありませんか、
- 民数記 24:13紀元前 1452 年頃
『たといバラクがその家に満ちるほどの金銀をわたしに与えようとも、主の言葉を越えて心のままに善も悪も行うことはできません。わたしは主の言われることを述べるだけです』。
- 民数記 24:14紀元前 1452 年頃
わたしは今わたしの民のところへ帰って行きます。それでわたしはこの民が後の日にあなたの民にどんなことをするかをお知らせしましょう」。
- 民数記 24:15紀元前 1452 年頃
そしてこの託宣を述べた。 「ベオルの子バラムの言葉、 目を閉じた人の言葉。
- 民数記 24:16紀元前 1452 年頃
神の言葉を聞く者、 いと高き者の知識をもつ者、 全能者の幻を見、 倒れ伏して、目の開かれた者の言葉。
- 民数記 24:17紀元前 1452 年頃
わたしは彼を見る、しかし今ではない。 わたしは彼を望み見る、しかし近くではない。 ヤコブから一つの星が出、 イスラエルから一本のつえが起り、 モアブのこめかみと、 セツのすべての子らの脳天を撃つであろう。
- 民数記 24:18紀元前 1452 年頃
敵のエドムは領地となり、 セイルもまた領地となるであろう。 そしてイスラエルは勝利を得るであろう。
- 民数記 24:19紀元前 1452 年頃
権を執る者がヤコブから出、 生き残った者を町から断ち滅ぼすであろう」。
- 民数記 24:20紀元前 1452 年頃
バラムはまたアマレクを望み見て、この託宣を述べた。 「アマレクは諸国民のうちの最初のもの、 しかし、ついに滅び去るであろう」。
- 民数記 24:21紀元前 1452 年頃
またケニびとを望み見てこの託宣を述べた。 「お前のすみかは堅固だ、 岩に、お前は巣をつくっている。
- 民数記 24:22紀元前 1452 年頃
しかし、カインは滅ぼされるであろう。 アシュルはいつまでお前を捕虜とするであろうか」。
- 民数記 24:23紀元前 1452 年頃
彼はまたこの託宣を述べた。 「ああ、神が定められた以上、 だれが生き延びることができよう。
- 民数記 24:24紀元前 1452 年頃
キッテムの海岸から舟がきて、 アシュルを攻めなやまし、 エベルを攻めなやますであろう。 そして彼もまたついに滅び去るであろう」。
- 民数記 24:25紀元前 1452 年頃
こうしてバラムは立ち上がって、自分のところへ帰っていった。バラクもまた立ち去った。
- 民数記 25:1紀元前 1452 年頃
イスラエルはシッテムにとどまっていたが、民はモアブの娘たちと、みだらな事をし始めた。
- 民数記 25:2紀元前 1452 年頃
その娘たちが神々に犠牲をささげる時に民を招くと、民は一緒にそれを食べ、娘たちの神々を拝んだ。
- 民数記 25:3紀元前 1452 年頃
イスラエルはこうしてペオルのバアルにつきしたがったので、主はイスラエルにむかって怒りを発せられた。
- 民数記 25:4紀元前 1452 年頃
そして主はモーセに言われた、「民の首領をことごとく捕え、日のあるうちにその人々を主の前で処刑しなさい。そうすれば主の怒りはイスラエルを離れるであろう」。
- 民数記 25:5紀元前 1452 年頃
モーセはイスラエルのさばきびとたちにむかって言った、「あなたがたはおのおの、配下の者どもでペオルのバアルにつきしたがったものを殺しなさい」。
- 民数記 25:6紀元前 1452 年頃
モーセとイスラエルの人々の全会衆とが会見の幕屋の入口で泣いていた時、彼らの目の前で、ひとりのイスラエルびとが、その兄弟たちの中に、ひとりのミデアンの女を連れてきた。
- 民数記 25:7紀元前 1452 年頃
祭司アロンの子なるエレアザルの子ピネハスはこれを見て、会衆のうちから立ち上がり、やりを手に執り、
- 民数記 25:8紀元前 1452 年頃
そのイスラエルの人の後を追って、奥の間に入り、そのイスラエルの人を突き、またその女の腹を突き通して、ふたりを殺した。こうして疫病がイスラエルの人々に及ぶのがやんだ。