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circa 1446 BC

Sinai & The Law

God meets Israel at Mount Sinai, reveals the Ten Commandments, and establishes the Tabernacle and the priestly covenant.

1,657 節 · 2 巻を収録

この時代の聖句

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  1. レビ記 4:3紀元前 1490 年頃

    すなわち、油注がれた祭司が罪を犯して、とがを民に及ぼすならば、彼はその犯した罪のために雄の全き子牛を罪祭として主にささげなければならない。

  2. レビ記 4:4紀元前 1490 年頃

    その子牛を会見の幕屋の入口に連れてきて主の前に至り、その子牛の頭に手を置き、その子牛を主の前で、ほふらなければならない。

  3. レビ記 4:5紀元前 1490 年頃

    油注がれた祭司は、その子牛の血を取って、それを会見の幕屋に携え入り、

  4. レビ記 4:6紀元前 1490 年頃

    そして祭司は指をその血に浸して、聖所の垂幕の前で主の前にその血を七たび注がなければならない。

  5. レビ記 4:7紀元前 1490 年頃

    祭司はまたその血を取り、主の前で会見の幕屋の中にある香ばしい薫香の祭壇の角に、それを塗らなければならない。その子牛の血の残りはことごとく会見の幕屋の入口にある燔祭の祭壇のもとに注がなければならない。

  6. レビ記 4:8紀元前 1490 年頃

    またその罪祭の子牛から、すべての脂肪を取らなければならない。すなわち内臓をおおう脂肪と内臓の上のすべての脂肪、

  7. レビ記 4:9紀元前 1490 年頃

    二つの腎臓とその上の腰のあたりにある脂肪、ならびに腎臓と共に取られる肝臓の上の小葉である。

  8. レビ記 4:10紀元前 1490 年頃

    これを取るには酬恩祭の犠牲の雄牛から取るのと同じようにしなければならない。そして祭司はそれを燔祭の祭壇の上で焼かなければならない。

  9. レビ記 4:11紀元前 1490 年頃

    その子牛の皮とそのすべての肉、およびその頭と足と内臓と汚物など、

  10. レビ記 4:12紀元前 1490 年頃

    すべてその子牛の残りは、これを宿営の外の、清い場所なる灰捨場に携え出し、火をもってこれをたきぎの上で焼き捨てなければならない。すなわちこれは灰捨場で焼き捨てらるべきである。

  11. レビ記 4:13紀元前 1490 年頃

    もしイスラエルの全会衆があやまちを犯し、そのことが会衆の目に隠れていても、主のいましめにそむいて、してはならないことの一つをなして、とがを得たならば、

  12. レビ記 4:14紀元前 1490 年頃

    その犯した罪が現れた時、会衆は雄の子牛を罪祭としてささげなければならない。すなわちそれを会見の幕屋の前に連れてきて、

  13. レビ記 4:15紀元前 1490 年頃

    会衆の長老たちは、主の前でその子牛の頭に手を置き、その子牛を主の前で、ほふらなければならない。

  14. レビ記 4:16紀元前 1490 年頃

    そして、油注がれた祭司は、その子牛の血を会見の幕屋に携え入り、

  15. レビ記 4:17紀元前 1490 年頃

    祭司は指をその血に浸し、垂幕の前で主の前に七たび注がなければならない。

  16. レビ記 4:18紀元前 1490 年頃

    またその血を取って、会見の幕屋の中の主の前にある祭壇の角に、それを塗らなければならない。その血の残りはことごとく会見の幕屋の入口にある燔祭の祭壇のもとに注がなければならない。

  17. レビ記 4:19紀元前 1490 年頃

    またそのすべての脂肪を取って祭壇の上で焼かなければならない。

  18. レビ記 4:20紀元前 1490 年頃

    すなわち祭司は罪祭の雄牛にしたように、この雄牛にも、しなければならない。こうして、祭司が彼らのためにあがないをするならば、彼らはゆるされるであろう。

  19. レビ記 4:21紀元前 1490 年頃

    そして、彼はその雄牛を宿営の外に携え出し、はじめの雄牛を焼き捨てたように、これを焼き捨てなければならない。これは会衆の罪祭である。

  20. レビ記 4:22紀元前 1490 年頃

    またつかさたる者が罪を犯し、あやまって、その神、主のいましめにそむき、してはならないことの一つをして、とがを得、

  21. レビ記 4:23紀元前 1490 年頃

    もしその犯した罪を知るようになったときは、供え物として雄やぎの全きものを連れてきて、

  22. レビ記 4:24紀元前 1490 年頃

    そのやぎの頭に手を置き、燔祭をほふる場所で、主の前にこれをほふらなければならない。これは罪祭である。

  23. レビ記 4:25紀元前 1490 年頃

    祭司は指でその罪祭の血を取り、燔祭の祭壇の角にそれを塗り、残りの血は燔祭の祭壇のもとに注がなければならない。

  24. レビ記 4:26紀元前 1490 年頃

    また、そのすべての脂肪は、酬恩祭の犠牲の脂肪と同じように、祭壇の上で焼かなければならない。こうして、祭司が彼のためにその罪のあがないをするならば、彼はゆるされるであろう。

  25. レビ記 4:27紀元前 1490 年頃

    また一般の人がもしあやまって罪を犯し、主のいましめにそむいて、してはならないことの一つをして、とがを得、