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Unbelief についての聖句

208 節 · 61 件の側面

重要な聖句

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  1. へびは女に言った、「あなたがたは決して死ぬことはないでしょう。

  2. それを食べると、あなたがたの目が開け、神のように善悪を知る者となることを、神は知っておられるのです」。

  3. 女がその木を見ると、それは食べるに良く、目には美しく、賢くなるには好ましいと思われたから、その実を取って食べ、また共にいた夫にも与えたので、彼も食べた。

  4. モーセは言った、「しかし、彼らはわたしを信ぜず、またわたしの声に聞き従わないで言うでしょう、『主はあなたに現れなかった』と」。

  5. モーセは言った、「わたしと共におる民は徒歩の男子だけでも六十万です。ところがあなたは、『わたしは彼らに肉を与えて一か月のあいだ食べさせよう』と言われます。

  6. 羊と牛の群れを彼らのためにほふって、彼らを飽きさせるというのですか。海のすべての魚を彼らのために集めて、彼らを飽きさせるというのですか」。

  7. 主はモーセに言われた、「主の手は短かろうか。あなたは、いま、わたしの言葉の成るかどうかを見るであろう」。

  8. そのとき主はモーセとアロンに言われた、「あなたがたはわたしを信じないで、イスラエルの人々の前にわたしの聖なることを現さなかったから、この会衆をわたしが彼らに与えた地に導き入れることができないであろう」。

  9. これがメリバの水であって、イスラエルの人々はここで主と争ったが、主は自分の聖なることを彼らのうちに現された。

  10. また主はカデシ・バルネアから、あなたがたをつかわそうとされた時、『上って行って、わたしが与える地を占領せよ』と言われた。ところが、あなたがたはあなたがたの神、主の命令にそむき、彼を信ぜず、また彼の声に聞き従わなかった。

  11. ダマスコの川アバナとパルパルはイスラエルのすべての川水にまさるではないか。わたしはこれらの川に身を洗って清まることができないのであろうか」。こうして彼は身をめぐらし、怒って去った。

  12. 時にひとりの副官すなわち王がその人の手によりかかっていた者が神の人に答えて言った、「たとい主が天に窓を開かれても、そんな事がありえましょうか」。エリシャは言った、「あなたは自分の目をもってそれを見るであろう。しかしそれを食べることはなかろう」。

  13. 彼らは聞きいれず、彼らの先祖たちがその神、主を信じないで、強情であったように、彼らは強情であった。

  14. また彼らは神に逆らって言った、 「神は荒野に宴を設けることができるだろうか。

  15. 見よ、神が岩を打たれると、 水はほとばしりいで、流れがあふれた。 神はまたパンを与えることができるだろうか。 民のために肉を備えることができるだろうか」と。

  16. それゆえ、主は聞いて憤られた。 火はヤコブにむかって燃えあがり、 怒りはイスラエルにむかって立ちのぼった。

  17. これは彼らが神を信ぜず、 その救の力を信用しなかったからである。

  18. すべてこれらの事があったにもかかわらず、 彼らはなお罪を犯し、 そのくすしきみわざを信じなかった。

  19. あなたがたは、メリバにいた時のように、 また荒野のマッサにいた日のように、 心をかたくなにしてはならない。

  20. あの時、あなたがたの先祖たちは わたしのわざを見たにもかかわらず、 わたしを試み、わたしをためした。

  21. わたしは四十年の間、その代をきらって言った、 「彼らは心の誤っている民であって、 わたしの道を知らない」と。

  22. それゆえ、わたしは憤って、 彼らはわが安息に入ることができないと誓った。

  23. われらの先祖たちはエジプトにいたとき、 あなたのくすしきみわざに心を留めず、 あなたのいつくしみの豊かなのを思わず、 紅海で、いと高き神にそむいた。

  24. 彼らは麗しい地を侮り、主の約束を信ぜず、

  25. 主は言われた、「あなたは行って、この民にこう言いなさい、 『あなたがたはくりかえし聞くがよい、 しかし悟ってはならない。 あなたがたはくりかえし見るがよい、 しかしわかってはならない』と。