The Christ Jesus についての聖句: Exaltation of
Exaltation of についての聖句
わたしに求めよ、わたしはもろもろの国を 嗣業としておまえに与え、 地のはてまでもおまえの所有として与える。
おまえは鉄のつえをもって彼らを打ち破り、 陶工の作る器物のように彼らを 打ち砕くであろう」と。
門よ、こうべをあげよ。とこしえの戸よ、あがれ。 栄光の王がはいられる。
栄光の王とはだれか。 強く勇ましい主、戦いに勇ましい主である。
門よ、こうべをあげよ。とこしえの戸よ、あがれ。 栄光の王がはいられる。
この栄光の王とはだれか。万軍の主、これこそ栄光の王である。〔セラ
さて、彼が出て行くと、イエスは言われた、「今や人の子は栄光を受けた。神もまた彼によって栄光をお受けになった。
彼によって栄光をお受けになったのなら、神ご自身も彼に栄光をお授けになるであろう。すぐにもお授けになるであろう。
それで、イエスは神の右に上げられ、父から約束の聖霊を受けて、それをわたしたちに注がれたのである。このことは、あなたがたが現に見聞きしているとおりである。
ダビデが天に上ったのではない。彼自身こう言っている、 『主はわが主に仰せになった、
それは、主のみ前から慰めの時がきて、あなたがたのためにあらかじめ定めてあったキリストなるイエスを、神がつかわして下さるためである。
このイエスは、神が聖なる預言者たちの口をとおして、昔から預言しておられた万物更新の時まで、天にとどめておかれねばならなかった。
しかし、彼は聖霊に満たされて、天を見つめていると、神の栄光が現れ、イエスが神の右に立っておられるのが見えた。
そこで、彼は「ああ、天が開けて、人の子が神の右に立っておいでになるのが見える」と言った。
それゆえに、神は彼を高く引き上げ、すべての名にまさる名を彼に賜わった。
それは、イエスの御名によって、天上のもの、地上のもの、地下のものなど、あらゆるものがひざをかがめ、
また、あらゆる舌が、「イエス・キリストは主である」と告白して、栄光を父なる神に帰するためである。
しかるに、キリストは多くの罪のために一つの永遠のいけにえをささげた後、神の右に座し、
それから、敵をその足台とするときまで、待っておられる。