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Religious Zeal についての聖句: Exemplified

191 節 · 5 件の側面

Exemplified についての聖句

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  1. モーセは主のもとに帰って、そして言った、「ああ、この民は大いなる罪を犯し、自分のために金の神を造りました。

  2. 今もしあなたが、彼らの罪をゆるされますならば――。しかし、もしかなわなければ、どうぞあなたが書きしるされたふみから、わたしの名を消し去ってください」。

  3. さて、モーセは、妻の父、ミデヤンびとリウエルの子ホバブに言った、「わたしたちは、かつて主がおまえたちに与えると約束された所に向かって進んでいます。あなたも一緒においでください。あなたが幸福になられるようにいたしましょう。主がイスラエルに幸福を約束されたのですから」。

  4. モーセは彼に言った、「あなたは、わたしのためを思って、ねたみを起しているのか。主の民がみな預言者となり、主がその霊を彼らに与えられることは、願わしいことだ」。

  5. そしてわたしは前のように四十日四十夜、主の前にひれ伏し、パンも食べず、水も飲まなかった。これはあなたがたが主の目の前に悪をおこない、罪を犯して主を怒らせたすべての罪によるのである。

  6. 主は怒りを発し、憤りを起し、あなたがたを怒って滅ぼそうとされたので、わたしは恐れたが、その時もまた主はわたしの願いを聞かれた。

  7. それゆえ、いま、あなたがたは主を恐れ、まことと、まごころと、真実とをもって、主に仕え、あなたがたの先祖が、川の向こう、およびエジプトで仕えた他の神々を除き去って、主に仕えなさい。

  8. もしあなたがたが主に仕えることを、こころよしとしないのならば、あなたがたの先祖が、川の向こうで仕えた神々でも、または、いまあなたがたの住む地のアモリびとの神々でも、あなたがたの仕える者を、きょう、選びなさい。ただし、わたしとわたしの家とは共に主に仕えます」。

  9. その時、民は答えて言った、「主を捨てて、他の神々に仕えるなど、われわれは決していたしません。

  10. ダビデはかたわらに立っている人々に言った、「このペリシテびとを殺し、イスラエルの恥をすすぐ人には、どうされるのですか。この割礼なきペリシテびとは何者なので、生ける神の軍をいどむのか」。

  11. ――それは彼らがあなたの大いなる名と、強い手と、伸べた腕とについて聞き及ぶからです、――もしきて、この宮に向かって祈るならば、

  12. あなたは、あなたのすみかである天で聞き、すべて異邦人があなたに呼び求めることをかなえさせてください。そうすれば、地のすべての民は、あなたの民イスラエルのように、あなたの名を知り、あなたを恐れ、またわたしが建てたこの宮があなたの名によって呼ばれることを知るにいたるでしょう。

  13. ミカヤは言った、「主は生きておられます。主がわたしに言われる事を申しましょう」。

  14. あなたは、あなたのすみかである天から聞き、すべて他国人があなたに呼び求めるようにしてください。そうすれば地のすべての民はあなたの民イスラエルのように、あなたの名を知り、あなたを恐れ、またわたしが建てたこの宮が、あなたの名によって呼ばれることを知るにいたるでしょう。

  15. そうすれば、わたしはなお慰めを得、 激しい苦しみの中にあっても喜ぶであろう。 わたしは聖なる者の言葉を 否んだことがないからだ。

  16. 主よ、立ちあがってください。 人に勝利を得させず、もろもろの国民に、 み前でさばきを受けさせてください。

  17. 主よ、彼らに恐れを起させ、もろもろの国民に 自分がただ、人であることを知らせてください。〔セラ

  18. その時わたしは言った、「見よ、わたしはまいります。 書の巻に、わたしのためにしるされています。

  19. わが神よ、わたしはみこころを行うことを喜びます。 あなたのおきてはわたしの心のうちにあります」と。

  20. わたしは大いなる集会で、 救についての喜びのおとずれを告げ示しました。 見よ、わたしはくちびるを閉じませんでした。 主よ、あなたはこれをご存じです。

  21. わたしはあなたの救を心のうちに隠しおかず、 あなたのまことと救とを告げ示しました。 わたしはあなたのいつくしみとまこととを 大いなる集会に隠しませんでした。

  22. そうすればわたしは、とがを犯した者に あなたの道を教え、 罪びとはあなたに帰ってくるでしょう。

  23. わたしはあなたのためにそしりを負い、 恥がわたしの顔をおおったのです。

  24. わたしはわが兄弟には、知らぬ者となり、 わが母の子らには、のけ者となりました。

  25. あなたの家を思う熱心がわたしを食いつくし、 あなたをそしる者のそしりが わたしに及んだからです。