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Prudence についての聖句

192 節 · 40 件の側面

重要な聖句

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  1. もし彼がいずれかの町に退くならば、全イスラエルはその町になわをかけ、われわれはそれを谷に引き倒して、そこに一つの小石も見られないようにするでしょう」。

  2. アブサロムとイスラエルの人々はみな、「アルキびとホシャイの計りごとは、アヒトペルの計りごとよりもよい」と言った。それは主がアブサロムに災を下そうとして、アヒトペルの良い計りごとを破ることを定められたからである。

  3. 彼らはレハベアムに言った、「もし、あなたが、きょう、この民のしもべとなって彼らに仕え、彼らに答えるとき、ねんごろに語られるならば、彼らは永久にあなたのしもべとなるでしょう」。

  4. ヒラムはまた言った、「天地を造られたイスラエルの神、主はほむべきかな。彼はダビデ王に賢い子を与え、これに分別と知恵を授けて、主のために宮を建て、また自分のために、王宮を建てることをさせられた。

  5. 夜中に起き出た。数人の者がわたしに伴ったが、わたしは、神がエルサレムのためになそうとして、わたしの心に入れられたことを、だれにも告げ知らせず、またわたしが乗った獣のほかには、獣をつれて行かなかった。

  6. わたしは夜中に出て谷の門を通り、龍の井戸および糞の門に行って、エルサレムのくずれた城壁や、火に焼かれた門を調査し、

  7. また泉の門および王の池に行ったが、わたしの乗っている獣の通るべき所もなかった。

  8. わたしはまたその夜のうちに谷に沿って上り、城壁を調査したうえ、身をめぐらして、谷の門を通って帰った。

  9. つかさたちは、わたしがどこへ行ったか、何をしたかを知らなかった。わたしはまたユダヤ人にも、祭司たちにも、尊い人たちにも、つかさたちにも、その他工事をする人々にもまだ知らせなかった。

  10. そこでわたしは民につるぎ、やりおよび弓を持たせ、城壁の後の低い所、すなわち空地にその家族にしたがって立たせた。

  11. わたしは見めぐり、立って尊い人々、つかさたち、およびその他の民らに言った、「あなたがたは彼らを恐れてはならない。大いなる恐るべき主を覚え、あなたがたの兄弟、むすこ、娘、妻および家のために戦いなさい」。

  12. われわれの敵は自分たちの事が、われわれに悟られたことを聞き、また神が彼らの計りごとを破られたことを聞いたので、われわれはみな城壁に帰り、おのおのその工事を続けた。

  13. その日から後は、わたしのしもべの半数は工事に働き、半数はやり、盾、弓、よろいをもって武装した。そしてつかさたちは城壁を築いているユダの全家の後に立った。

  14. 荷を負い運ぶ者はおのおの片手で工事をなし、片手に武器を執った。

  15. 築き建てる者はおのおのその腰につるぎを帯びて築き建て、ラッパを吹く者はわたしのかたわらにいた。

  16. 口が食物を味わうように、 耳は言葉をわきまえるからだ。

  17. われわれは正しい事を選び、 われわれの間に良い事の 何であるかを明らかにしよう。

  18. わたしは言った、「舌をもって罪を犯さないために、 わたしの道を慎み、 悪しき者のわたしの前にある間は わたしの口にくつわをかけよう」と。

  19. 恵みを施し、貸すことをなし、 その事を正しく行う人はさいわいである。

  20. 慎みはあなたを守り、 悟りはあなたを保って、

  21. わが子よ、確かな知恵と、慎みとを守って、 それをあなたの目から離してはならない。

  22. わが子よ、あなたがもし 隣り人のために保証人となり、 他人のために手をうって誓ったならば、

  23. もしあなたのくちびるの言葉によって、わなにかかり、 あなたの口の言葉によって捕えられたならば、

  24. 知恵であるわたしは悟りをすみかとし、 知識と慎みとをもつ。

  25. 人のよしあしを言いあるく者は秘密をもらす、 心の忠信なる者は事を隠す。