Skip to content

Pride についての聖句

303 節 · 61 件の側面

重要な聖句

書で絞り込む
  1. へりくだって貧しい人々と共におるのは、 高ぶる者と共にいて、獲物を分けるにまさる。

  2. 争いを好む者は罪を好む、 その門を高くする者は滅びを求める。

  3. 富める者の富はその堅き城である、 それは高き城壁のように彼を守る。

  4. 人の心の高ぶりは滅びにさきだち、 謙遜は栄誉にさきだつ。

  5. 自分は真実だという人が多い、 しかし、だれが忠信な人に会うであろうか。

  6. 高ぶる目とおごる心とは、 悪しき人のともしびであって、罪である。

  7. 高ぶりおごる者を「あざける者」となづける、 彼は高慢無礼な行いをするものである。

  8. 贈り物をすると偽って誇る人は、 雨のない雲と風のようだ。

  9. 蜜を多く食べるのはよくない、 ほめる言葉は控え目にするがよい。

  10. 愚かな者にその愚かさにしたがって答をせよ、 彼が自分の目に自らを知恵ある者と見ないためだ。

  11. 自分の目に自らを知恵ある者とする人を、 あなたは見るか、 彼よりもかえって愚かな人に望みがある。

  12. なまけ者は自分の目に、 良く答えることのできる七人の者よりも、 自らを知恵ありとする。

  13. 自分の口をもって自らをほめることなく、 他人にほめさせよ。 自分のくちびるをもってせず、 ほかの人にあなたをほめさせよ。

  14. 富める人は自分の目に自らを知恵ある者と見る、 しかし悟りのある貧しい者は彼を見やぶる。

  15. むさぼる者は争いを起し、 主に信頼する者は豊かになる。

  16. あざける人は町を乱し、 知恵ある者は怒りを静める。

  17. 人の高ぶりはその人を低くし、 心にへりくだる者は誉を得る。

  18. 世には自分の目にみずからを清い者として、 なおその汚れを洗われないものがある。

  19. 世にはまた、このような人がある―― ああ、その目のいかに高きことよ、 またそのまぶたのいかにつりあがっていることよ。

  20. その日には目をあげて高ぶる者は低くせられ、 おごる人はかがめられ、 主のみ高くあげられる。

  21. これは、万軍の主の一日があって、 すべて誇る者と高ぶる者、 すべておのれを高くする者と得意な者とに 臨むからである。

  22. またレバノンの高くそびえるすべての香柏、 バシャンのすべてのかしの木、

  23. またすべての高い山々、 すべてのそびえ立つ峰々、

  24. すべての高きやぐら、 すべての堅固な城壁、

  25. タルシシのすべての船、 すべての麗しい船舶に臨む。