God
God に言及する聖句
そこでダビデの名はすべての国々に聞えわたり、主はすべての国びとに彼を恐れさせられた。
ダビデはダビデの町のうちに自分のために家を建て、また神の箱のために所を備え、これがために幕屋を張った。
ダビデは言った、「神の箱をかくべき者はただレビびとのみである。主が主の箱をかかせ、また主に長く仕えさせるために彼らを選ばれたからである」。
ダビデは主の箱をこれがために備えた所にかき上るため、イスラエルをことごとくエルサレムに集めた。
彼らに言った、「あなたがたはレビびとの氏族の長である。あなたがたとあなたがたの兄弟はともに身を清め、イスラエルの神、主の箱をわたしがそのために備えた所にかき上りなさい。
さきにこれをかいた者があなたがたでなかったので、われわれの神、主はわれわれを撃たれました。これはわれわれがその定めにしたがってそれを扱わなかったからです」。
そこで祭司たちとレビびとたちはイスラエルの神、主の箱をかき上るために身を清め、
レビびとたちはモーセが主の言葉にしたがって命じたように、神の箱をさおをもって肩にになった。
祭司シバニヤ、ヨシャパテ、ネタネル、アマサイ、ゼカリヤ、ベナヤ、エリエゼルらは神の箱の前でラッパを吹き、オベデ・エドムとエヒアは箱のために門を守る者であった。
ダビデとイスラエルの長老たちおよび千人の長たちは行って、オベデ・エドムの家から主の契約の箱を喜び勇んでかき上った。
神が主の契約の箱をかくレビびとを助けられたので、彼らは雄牛七頭、雄羊七頭をささげた。
こうしてイスラエルは皆、声をあげ、角笛を吹きならし、ラッパと、シンバルと、立琴と琴をもって打ちはやして主の契約の箱をかき上った。
主の契約の箱がダビデの町にはいったとき、サウルの娘ミカルが窓からながめ、ダビデ王の舞い踊るのを見て、心のうちに彼をいやしめた。
人々は神の箱をかき入れて、ダビデがそのために張った幕屋のうちに置き、そして燔祭と酬恩祭を神の前にささげた。
ダビデは燔祭と酬恩祭をささげ終えたとき、主の名をもって民を祝福し、
ダビデはまたレビびとのうちから主の箱の前に仕える者を立てて、イスラエルの神、主をあがめ、感謝し、ほめたたえさせた。
祭司ベナヤとヤハジエルは神の契約の箱の前でつねにラッパを吹いた。
その日ダビデは初めてアサフと彼の兄弟たちを立てて、主に感謝をささげさせた。
主に感謝し、そのみ名を呼び、 そのみわざをもろもろの民の中に知らせよ。
主にむかって歌え、主をほめ歌え。 そのもろもろのくすしきみわざを語れ。
その聖なるみ名を誇れ。 どうか主を求める者の心が喜ぶように。
主とそのみ力とを求めよ。 つねにそのみ顔をたずねよ。
そのしもべアブラハムのすえよ、 その選ばれたヤコブの子らよ。 主のなされたくすしきみわざと、その奇跡と、 そのみ口のさばきとを心にとめよ。
そのしもべアブラハムのすえよ、 その選ばれたヤコブの子らよ。 主のなされたくすしきみわざと、その奇跡と、 そのみ口のさばきとを心にとめよ。
彼はわれわれの神、主にいます。 そのさばきは全地にある。