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The Wind についての聖句
重要な聖句
神は天に東風を吹かせ、 み力をもって南風を導かれた。
あなたのはやてをもって彼らを追い、 つむじかぜをもって彼らを恐れさせてください。
風がその上を過ぎると、うせて跡なく、 その場所にきいても、もはやそれを知らない。
主が命じられると暴風が起って、海の波をあげた。
主があらしを静められると、 海の波は穏やかになった。
主は地のはてから雲をのぼらせ、 雨のためにいなずまを造り、その倉から風を出される。
火よ、あられよ、雪よ、霜よ、み言葉を行うあらしよ、
贈り物をすると偽って誇る人は、 雨のない雲と風のようだ。
北風は雨を起し、 陰言をいう舌は人の顔を怒らす。
天にのぼったり、下ったりしたのはだれか、 風をこぶしの中に集めたのはだれか、 水を着物に包んだのはだれか、 地のすべての限界を定めた者はだれか、 その名は何か、その子の名は何か、 あなたは確かにそれを知っている。
風は南に吹き、また転じて、北に向かい、 めぐりにめぐって、またそのめぐる所に帰る。
北風よ、起れ、南風よ、きたれ。 わが園を吹いて、そのかおりを広く散らせ。 わが愛する者がその園にはいってきて、 その良い実を食べるように。
時に「スリヤがエフライムと同盟している」とダビデの家に告げる者があったので、王の心と民の心とは風に動かされる林の木のように動揺した。
主はエジプトの海の舌をからし、 川の上に手を振って熱い風を吹かせ、 その川を打って七つの川となし、 くつをぬらさないで渡らせられる。
われわれは、はらみ、苦しんだ。 しかしわれわれの産んだものは風にすぎなかった。 われわれは救を地に施すこともせず、 また世に住む者を滅ぼすこともしなかった。
あなたは彼らと争って、彼らを追放された。 主は東風の日に、その激しい風をもって 彼らを移しやられた。
すなわち万軍の主は雷、地震、大いなる叫び、 つむじ風、暴風および焼きつくす火の炎をもって 臨まれる。
主の息がその上に吹けば、 草は枯れ、花はしぼむ。 たしかに人は草だ。
あなたがあおげば風はこれを巻き去り、 つむじ風がこれを吹き散らす。 あなたは主によって喜び イスラエルの聖者によって誇る。
見よ、彼らはみな人を惑わす者であって、 そのわざは無きもの、 その鋳た像はむなしき風である。
われわれはみな汚れた人のようになり、 われわれの正しい行いは、 ことごとく汚れた衣のようである。 われわれはみな木の葉のように枯れ、 われわれの不義は風のようにわれわれを吹き去る。
その時この民とエルサレムとはこう告げられる、「熱い風が荒野の裸の山からわたしの民の娘のほうに吹いてくる。これはあおぎ分けるためではなく、清めるためでもない。
彼が声を出されると、 天に多くの水のざわめきがあり、 また地の果から霧を立ちあがらせられる。 彼は雨のために、いなびかりをおこし、 その倉から風を取り出される。
それゆえ、水しっくいを塗る者どもに『これはかならずくずれる』と言え。これに大雨が注ぎ、ひょうが降り、あらしが吹く。
それゆえ、主なる神はこう言われる、わたしはわが憤りをもって大風を起し、わが怒りをもって大雨を注がせ、憤りをもってひょうを降らせて、これを滅ぼす。