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Repentance についての聖句

343 節 · 65 件の側面

重要な聖句

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  1. われわれの先祖の日から今日まで、われわれは大いなるとがを負い、われわれの不義によって、われわれとわれわれの王たち、および祭司たちは国々の王たちの手にわたされ、つるぎにかけられ、捕え行かれ、かすめられ、恥をこうむりました。今日のとおりです。

  2. ところがいま、われわれの神、主は、しばし恵みを施して、のがれ残るべき者をわれわれのうちにおき、その聖所のうちに確かなよりどころを与え、こうしてわれわれの神はわれわれの目を明らかにし、われわれをその奴隷のうちにあって、少しく生き返らせられました。

  3. われわれは奴隷の身でありますが、その奴隷たる時にも神はわれわれを見捨てられず、かえってペルシャ王たちの目の前でいつくしみを施して、われわれを生き返らせ、われわれの神の宮を建てさせ、その破壊をつくろわせ、ユダとエルサレムでわれわれに保護を与えられました。

  4. われわれの神よ、この後、何を言うことができましょう。われわれは、あなたの戒めを捨てたからです。

  5. あなたはかつて、あなたのしもべである預言者たちによって命じて仰せられました、『おまえたちが行って獲ようとする地は、各地の民の汚れにより、その憎むべきわざによって汚れた地で、この果から、かの果まで、その汚れに満ちている。

  6. それでおまえたちの娘を、彼らのむすこに与えてはならない。彼らの娘を、おまえたちのむすこにめとってはならない。また永久に彼らの平安をも福祉をも求めてはならない。そうすればおまえたちは強くなり、その地の良き物を食べ、これを永久におまえたちの子孫に伝えて嗣業とさせることができる』と。

  7. われわれの悪い行いにより、大いなるとがによって、これらすべてのことが、すでにわれわれに臨みましたが、われわれの神なるあなたは、われわれの不義よりも軽い罰をくだして、このように残りの者を与えてくださったのを見ながら、

  8. われわれは再びあなたの命令を破って、これらの憎むべきわざを行う民と縁を結んでよいでしょうか。あなたはわれわれを怒って、ついに滅ぼし尽し、残る者も、のがれる者もないようにされるのではないでしょうか。

  9. ああ、イスラエルの神、主よ、あなたは正しくいらせられます。われわれはのがれて残ること今日のとおりです。われわれは、とがをもってあなたの前にあります。それゆえだれもあなたの前に立つことはできません」。

  10. しかし、あなたがたがわたしに立ち返り、わたしの戒めを守って、これを行うならば、たといあなたがたのうちの散らされた者が、天の果にいても、わたしはそこから彼らを集め、わたしの名を住まわせるために選んだ所に連れて来る』と。

  11. もしあなたが心を正しくするならば、 神に向かって手を伸べるであろう。

  12. もしあなたの手に不義があるなら、それを遠く去れ、 あなたの天幕に悪を住まわせてはならない。

  13. そうすれば、あなたは恥じることなく 顔をあげることができ、 堅く立って、恐れることはない。

  14. あなたがもし全能者に立ち返って、おのれを低くし、 あなたの天幕から不義を除き去り、

  15. その時、彼が神に祈るならば、神は彼を顧み、 喜びをもって、み前にいたらせ、 その救を人に告げ知らせられる。

  16. 彼は人々の前に歌って言う、 『わたしは罪を犯し、正しい事を曲げた。 しかしわたしに報復がなかった。

  17. 彼はわたしの魂をあがなって、 墓に下らせられなかった。 わたしの命は光を見ることができる』と。

  18. だれが神に向かって言ったか、 『わたしは罪を犯さないのに、懲しめられた。

  19. わたしの見ないものをわたしに教えられたい。 もしわたしが悪い事をしたなら、 重ねてこれをしない』と。

  20. 彼らの耳を開いて、教を聞かせ、 悪を離れて帰ることを命じられる。

  21. それでわたしはみずから恨み、 ちり灰の中で悔います」。

  22. 地のはての者はみな思い出して、主に帰り、 もろもろの国のやからはみな、 み前に伏し拝むでしょう。

  23. 悪を離れて善をおこない、 やわらぎを求めて、これを努めよ。

  24. 主は心の砕けた者に近く、 たましいの悔いくずおれた者を救われる。

  25. 神の受けられるいけにえは砕けた魂です。 神よ、あなたは砕けた悔いた心を かろしめられません。