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Commandments についての聖句

394 節 · 3 件の側面

重要な聖句

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  1. あなたの神、主の名をみだりに唱えてはならない。主はその名をみだりに唱える者を罰しないではおかないであろう。

  2. 安息日を守ってこれを聖とし、あなたの神、主があなたに命じられたようにせよ。

  3. 六日のあいだ働いて、あなたのすべてのわざをしなければならない。

  4. 七日目はあなたの神、主の安息であるから、なんのわざをもしてはならない。あなたも、あなたのむすこ、娘、しもべ、はしため、牛、ろば、もろもろの家畜も、あなたの門のうちにおる他国の人も同じである。こうしてあなたのしもべ、はしためを、あなたと同じように休ませなければならない。

  5. あなたはかつてエジプトの地で奴隷であったが、あなたの神、主が強い手と、伸ばした腕とをもって、そこからあなたを導き出されたことを覚えなければならない。それゆえ、あなたの神、主は安息日を守ることを命じられるのである。

  6. あなたの神、主が命じられたように、あなたの父と母とを敬え。あなたの神、主が賜わる地で、あなたが長く命を保ち、さいわいを得ることのできるためである。

  7. あなたは殺してはならない。

  8. あなたは姦淫してはならない。

  9. あなたは盗んではならない。

  10. あなたは隣人について偽証してはならない。

  11. あなたは隣人の妻をむさぼってはならない。また隣人の家、畑、しもべ、はしため、牛、ろば、またすべて隣人のものをほしがってはならない』。

  12. イスラエルよ聞け。われわれの神、主は唯一の主である。

  13. あなたは心をつくし、精神をつくし、力をつくして、あなたの神、主を愛さなければならない。

  14. きょう、わたしがあなたに命じるこれらの言葉をあなたの心に留め、

  15. 努めてこれをあなたの子らに教え、あなたが家に座している時も、道を歩く時も、寝る時も、起きる時も、これについて語らなければならない。

  16. またあなたはこれをあなたの手につけてしるしとし、あなたの目の間に置いて覚えとし、

  17. またあなたの家の入口の柱と、あなたの門とに書きしるさなければならない。

  18. それゆえ、これらのわたしの言葉を心と魂におさめ、またそれを手につけて、しるしとし、目の間に置いて覚えとし、

  19. これを子供たちに教え、家に座している時も、道を歩く時も、寝る時も、起きる時も、それについて語り、

  20. また家の入口の柱と、門にそれを書きしるさなければならない。

  21. そうすれば、主が先祖たちに与えようと誓われた地に、あなたがたの住む日数およびあなたがたの子供たちの住む日数は、天が地をおおう日数のように多いであろう。

  22. 彼らに言った、「あなたがたはわたしが、きょう、あなたがたに命じるこのすべての言葉を心におさめ、子供たちにもこの律法のすべての言葉を守り行うことを命じなければならない。

  23. この言葉はあなたがたにとって、むなしい言葉ではない。これはあなたがたのいのちである。この言葉により、あなたがたはヨルダンを渡って行って取る地で、長く命を保つことができるであろう」。

  24. そしてヨシュアはエバル山にイスラエルの神、主のために一つの祭壇を築いた。

  25. これは主のしもべモーセがイスラエルの人々に命じたことにもとづき、モーセの律法の書にしるされているように、鉄の道具を当てない自然のままの石の祭壇であって、人々はその上で、主に燔祭をささげ、酬恩祭を供えた。