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Whirlwind についての聖句

21 節 · 18 件の側面

重要な聖句

  1. 主がつむじ風をもってエリヤを天に上らせようとされた時、エリヤはエリシャと共にギルガルを出て行った。

  2. 彼らが進みながら語っていた時、火の車と火の馬があらわれて、ふたりを隔てた。そしてエリヤはつむじ風に乗って天にのぼった。

  3. つむじ風はそのへやから、 寒さは北風から来る。

  4. この時、主はつむじ風の中からヨブに答えられた、

  5. 主はまたつむじ風の中からヨブに答えられた、

  6. あなたがたの釜がまだいばらの熱を感じない前に 青いのも、燃えているのも共につむじ風に 吹き払われるように彼らを吹き払ってください。

  7. これは恐慌が、あらしのようにあなたがたに臨み、 災が、つむじ風のように臨み、 悩みと悲しみとが、あなたがたに臨む時である。

  8. その矢は鋭く、その弓はことごとく張り、 その馬のひずめは火打石のように、 その車の輪はつむじ風のように思われる。

  9. もろもろの国は多くの水の なりとどろくように、なりとどろく。 しかし、神は彼らを懲しめられる。 彼らは遠くのがれて、 風に吹き去られる山の上のもみがらのように、 また暴風にうず巻くちりのように追いやられる。

  10. 海の荒野についての託宣。 つむじ風がネゲブを吹き過ぎるように、 荒野から、恐るべき地から、来るものがある。

  11. 彼らは、かろうじて植えられ、かろうじてまかれ、 その幹がかろうじて地に根をおろしたとき、 神がその上を吹かれると、彼らは枯れて、 わらのように、つむじ風にまき去られる。

  12. あなたがあおげば風はこれを巻き去り、 つむじ風がこれを吹き散らす。 あなたは主によって喜び イスラエルの聖者によって誇る。

  13. 見よ、主は火の中にあらわれて来られる。 その車はつむじ風のようだ。 激しい怒りをもってその憤りをもらし、 火の炎をもって責められる。

  14. 見よ、彼は雲のように上ってくる。 その戦車はつむじ風のよう、 その馬はわしの飛ぶよりも速い。 ああ、われわれはわざわいだ、 われわれは滅ぼされる。

  15. 見よ、主の暴風がくる。 憤りと、つむじ風が出て、悪人のこうべをうつ。

  16. 万軍の主はこう仰せられる、 見よ、国から国へ災が出て行く。 大きなあらしが地の果からおこる。

  17. 見よ、主の暴風がくる。 憤りと、つむじ風が出て、悪人のこうべをうつ。

  18. わたしが見ていると、見よ、激しい風と大いなる雲が北から来て、その周囲に輝きがあり、たえず火を吹き出していた。その火の中に青銅のように輝くものがあった。

  19. 彼らは風をまいて、つむじ風を刈り取る。 立っている穀物は穂を持たず、また実らない。 たとい実っても、他国人がこれを食い尽す。

  20. 主は怒ることおそく、力強き者、 主は罰すべき者を決してゆるされない者、 主の道はつむじ風と大風の中にあり、 雲はその足のちりである。

  21. その時、主は彼らの上に現れて、 その矢をいなずまのように射られる。 主なる神はラッパを吹きならし、 南のつむじ風に乗って出てこられる。