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Sabbath についての聖句

239 節 · 6 件の側面

重要な聖句

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  1. しかし、主よ、あなたはとこしえに 高き所にいらせられます。

  2. 主よ、あなたの敵、あなたの敵は滅び、 不義を行う者はことごとく散らされるでしょう。

  3. しかし、あなたはわたしの角を 野牛の角のように高くあげ、 新しい油をわたしに注がれました。

  4. わたしの目はわが敵の没落を見、 わたしの耳はわたしを攻める悪者どもの 破滅を聞きました。

  5. 正しい者はなつめやしの木のように栄え、 レバノンの香柏のように育ちます。

  6. 彼らは主の家に植えられ、 われらの神の大庭に栄えます。

  7. 彼らは年老いてなお実を結び、 いつも生気に満ち、青々として、

  8. 主の正しいことを示すでしょう。 主はわが岩です。 主には少しの不義もありません。

  9. これは主が設けられた日であって、 われらはこの日に喜び楽しむであろう。

  10. あなたがたは、もはや、 むなしい供え物を携えてきてはならない。 薫香は、わたしの忌みきらうものだ。 新月、安息日、また会衆を呼び集めること―― わたしは不義と聖会とに耐えられない。

  11. 安息日を守って、これを汚さず、 その手をおさえて、悪しき事をせず、 このように行う人、 これを堅く守る人の子はさいわいである」。

  12. 主はこう言われる、 「わが安息日を守り、わが喜ぶことを選んで、 わが契約を堅く守る宦官には、

  13. わが家のうちで、わが垣のうちで、 むすこにも娘にもまさる記念のしるしと名を与え、 絶えることのない、とこしえの名を与える。

  14. また主に連なり、主に仕え、 主の名を愛し、そのしもべとなり、 すべて安息日を守って、これを汚さず、 わが契約を堅く守る異邦人は――

  15. わたしはこれをわが聖なる山にこさせ、 わが祈の家のうちで楽しませる、 彼らの燔祭と犠牲とは、 わが祭壇の上に受けいれられる。 わが家はすべての民の 祈の家ととなえられるからである」。

  16. もし安息日にあなたの足をとどめ、 わが聖日にあなたの楽しみをなさず、 安息日を喜びの日と呼び、 主の聖日を尊ぶべき日ととなえ、 これを尊んで、おのが道を行わず、 おのが楽しみを求めず、 むなしい言葉を語らないならば、

  17. その時あなたは主によって喜びを得、 わたしは、あなたに地の高い所を乗り通らせ、 あなたの先祖ヤコブの嗣業をもって、 あなたを養う」。 これは主の口から語られたものである。

  18. 「新月ごとに、安息日ごとに、 すべての人はわが前に来て礼拝する」と 主は言われる。

  19. 主はこう言われる、命が惜しいならば気をつけるがよい。安息日に荷をたずさえ、またはそれを持ってエルサレムの門にはいってはならない。

  20. また安息日にあなたがたの家から荷を運び出してはならない。なんのわざをもしてはならない。わたしがあなたがたの先祖に命じたように安息日を聖別して守りなさい。

  21. 主は言われる、もしあなたがたがわたしに聞き従い、安息日に荷をたずさえてこの町の門にはいらず、安息日を聖別して、なんのわざをもしないならば、

  22. ダビデの位に座する王たち、つかさたち、ユダの人々、エルサレムに住む者は、車と馬に乗ってこの町の門からはいることができる。そしてこの町には長く人が住むようになる。

  23. しかし、もしあなたがたがわたしに聞き従わないで、安息日を聖別して守ることをせず、安息日に荷をたずさえてエルサレムの門にはいるならば、わたしは火をその門の中に燃やして、エルサレムのもろもろの宮殿を焼き滅ぼす。その火は消えることがない』」。

  24. エルサレムはその悩みと苦しみの日に、 昔から持っていたもろもろの宝を思い出す。 その民があだの手に陥り、 だれもこれを助ける者のない時、 あだはこれを見て、その滅びをあざ笑った。

  25. 主は園の小屋のようにおのれの幕屋を倒し、 その祭の場所をこわされた。 主は祭と安息日とをシオンに忘れさせ、 激しい怒りによって、王と祭司とを捨てられた。