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Prophets についての聖句

655 節 · 128 件の側面

重要な聖句

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  1. そしてユダヤ人の長老たちは、預言者ハガイおよびイドの子ゼカリヤの預言によって建て、これをなし遂げた。彼らはイスラエルの神の命令により、またクロス、ダリヨスおよびペルシャ王アルタシャスタの命によって、これを建て終った。

  2. それでもあなたは年久しく彼らを忍び、あなたの預言者たちにより、あなたのみたまをもって彼らを戒められましたが、彼らは耳を傾けなかったので、彼らを国々の民の手に渡されました。

  3. しかし人のうちには霊があり、 全能者の息が人に悟りを与える。

  4. 神は一つの方法によって語られ、 また二つの方法によって語られるのだが、 人はそれを悟らないのだ。

  5. 人々が熟睡するとき、または床にまどろむとき、 夢あるいは夜の幻のうちで、

  6. 彼は人々の耳を開き、 警告をもって彼らを恐れさせ、

  7. わたしは常に主をわたしの前に置く。 主がわたしの右にいますゆえ、 わたしは動かされることはない。

  8. このゆえに、わたしの心は楽しみ、わたしの魂は喜ぶ。 わたしの身もまた安らかである。

  9. あなたはわたしを陰府に捨ておかれず、 あなたの聖者に墓を見させられないからである。

  10. あなたはいのちの道をわたしに示される。 あなたの前には満ちあふれる喜びがあり、 あなたの右には、とこしえにもろもろの楽しみがある。

  11. われらは自分たちのしるしを見ません。 預言者も今はいません。 そしていつまで続くのか、われらのうちには、 知る者がありません。

  12. 主はおのれの道をモーセに知らせ、 おのれのしわざをイスラエルの人々に知らせられた。

  13. ¶ アモツの子イザヤがユダの王ウジヤ、ヨタム、アハズ、ヒゼキヤの世にユダとエルサレムについて見た幻。

  14. わたしはわが愛する者のために、 そのぶどう畑についてのわが愛の歌をうたおう。 わが愛する者は土肥えた小山の上に、 一つのぶどう畑をもっていた。

  15. 彼はそれを掘りおこし、石を除き、 それに良いぶどうを植え、 その中に物見やぐらを建て、 またその中に酒ぶねを掘り、 良いぶどうの結ぶのを待ち望んだ。 ところが結んだものは野ぶどうであった。

  16. それで、エルサレムに住む者とユダの人々よ、 どうか、わたしとぶどう畑との間をさばけ。

  17. わたしが、ぶどう畑になした事のほかに、 何かなすべきことがあるか。 わたしは良いぶどうの結ぶのを待ち望んだのに、 どうして野ぶどうを結んだのか。

  18. それで、わたしが、ぶどう畑になそうとすることを、 あなたがたに告げる。 わたしはそのまがきを取り去って、 食い荒されるにまかせ、そのかきをとりこわして、 踏み荒されるにまかせる。

  19. わたしはこれを荒して、 刈り込むことも、耕すこともせず、 おどろと、いばらとを生えさせ、 また雲に命じて、その上に雨を降らさない。

  20. 万軍の主のぶどう畑はイスラエルの家であり、 主が喜んでそこに植えられた物は、 ユダの人々である。 主はこれに公平を望まれたのに、 見よ、流血。 正義を望まれたのに、 見よ、叫び。

  21. ウジヤ王の死んだ年、わたしは主が高くあげられたみくらに座し、その衣のすそが神殿に満ちているのを見た。

  22. その上にセラピムが立ち、おのおの六つの翼をもっていた。その二つをもって顔をおおい、二つをもって足をおおい、二つをもって飛びかけり、

  23. 互に呼びかわして言った。 「聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな、万軍の主、その栄光は全地に満つ」。

  24. その呼ばわっている者の声によって敷居の基が震い動き、神殿の中に煙が満ちた。

  25. その時わたしは言った、「わざわいなるかな、わたしは滅びるばかりだ。わたしは汚れたくちびるの者で、汚れたくちびるの民の中に住む者であるのに、わたしの目が万軍の主なる王を見たのだから」。