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circa 1010–970 BC

The Reign of David

David unites the tribes, conquers Jerusalem, and establishes Israel's golden age—even through deep personal failure.

1,230 節 · 2 巻を収録

この時代の聖句

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  1. 歴代誌上 26:13紀元前 1015 年頃

    彼らはそれぞれ門のために小なる者も、大なる者も等しく、その氏族にしたがってくじを引いた。

  2. 歴代誌上 26:14紀元前 1015 年頃

    東の門のくじはシレミヤに当った。また彼の子で思慮深い議士ゼカリヤのためにくじを引いたが、北の門のくじがこれに当った。

  3. 歴代誌上 26:15紀元前 1015 年頃

    オベデ・エドムには南の門のくじ、その子たちには倉のくじ、

  4. 歴代誌上 26:16紀元前 1015 年頃

    シュパムとホサには西の門のくじが当った。これは坂の大路にあるシャレケテの門のかたわらにあった。守る者と守る者とが相対していた。

  5. 歴代誌上 26:17紀元前 1015 年頃

    東の方には毎日六人、北の方には毎日四人、南の方には毎日四人、倉には二人と二人、

  6. 歴代誌上 26:18紀元前 1015 年頃

    西の方パルバルには大路に四人、パルバルに二人。

  7. 歴代誌上 26:19紀元前 1015 年頃

    門を守る者の組は以上のとおりで、コラの子孫とメラリの子孫であった。

  8. 歴代誌上 26:20紀元前 1015 年頃

    レビびとのうちアヒヤは神の宮の倉および聖なる物の倉をつかさどった。

  9. 歴代誌上 26:21紀元前 1015 年頃

    ラダンの子孫すなわちラダンから出たゲルションびとの子孫で、ゲルションびとの氏族の長はエヒエリである。

  10. 歴代誌上 26:22紀元前 1015 年頃

    エヒエリ、ゼタムおよびその兄弟ヨエルの子たちは主の宮の倉をつかさどった。

  11. 歴代誌上 26:23紀元前 1015 年頃

    アムラムびと、イヅハルびと、ヘブロンびと、ウジエルびとのうちでは次のとおりであった。

  12. 歴代誌上 26:24紀元前 1015 年頃

    すなわちモーセの子ゲルショムの子シブエルは倉のつかさであった。

  13. 歴代誌上 26:25紀元前 1015 年頃

    その兄弟でエリエゼルから出た者は、その子はレハビヤ、その子はエサヤ、その子はヨラム、その子はジクリ、その子はシロミテである。

  14. 歴代誌上 26:26紀元前 1015 年頃

    このシロミテとその兄弟たちはすべての聖なる物の倉をつかさどった。これはダビデ王と、氏族の長と、千人の長と、百人の長と、軍の長たちのささげたものである。

  15. 歴代誌上 26:27紀元前 1015 年頃

    すなわち彼らが戦いで獲たぶんどり物のうちから主の宮の修繕のためにささげたものである。

  16. 歴代誌上 26:28紀元前 1015 年頃

    またすべて先見者サムエル、キシの子サウル、ネルの子アブネル、ゼルヤの子ヨアブなどがささげた物。すべてこれらのささげ物はシロミテとその兄弟たちが管理した。

  17. 歴代誌上 26:29紀元前 1015 年頃

    イヅハルびとのうちでは、ケナニヤとその子たちが、つかさおよびさばきびととしてイスラエルの外事のために選ばれた。

  18. 歴代誌上 26:30紀元前 1015 年頃

    ヘブロンびとのうちでは、ハシャビヤおよびその兄弟など勇士千七百人があって、ヨルダンのこなた、すなわち西の方でイスラエルの監督となり、主のすべての事を行い、王に奉仕した。

  19. 歴代誌上 26:31紀元前 1015 年頃

    ヘブロンびとのうちでは、系図と氏族によってエリヤがヘブロンびとの長であったが、ダビデの治世の第四十年に彼らを尋ね求め、ギレアデのヤゼルで彼らのうちから大勇士を得た。

  20. 歴代誌上 26:32紀元前 1015 年頃

    ダビデ王は彼とその兄弟など氏族の長たち二千七百人の勇士をルベンびと、ガドびと、マナセびとの半部族の監督となし、すべて神につける事と王の事とをつかさどらせた。

  21. 歴代誌上 27:1紀元前 1015 年頃

    イスラエルの子孫のうちで氏族の長、千人の長、百人の長、およびつかさたちは年のすべての月の間、月ごとに交替して組のすべての事をなして王に仕えたが、その数にしたがえば各組二万四千人あった。

  22. 歴代誌上 27:2紀元前 1015 年頃

    まず第一の組すなわち正月の分はザブデエルの子ヤショベアムがこれを率いた。その組には二万四千人あった。

  23. 歴代誌上 27:3紀元前 1015 年頃

    彼はペレヅの子孫で、正月の軍団のすべての将たちのかしらであった。

  24. 歴代誌上 27:4紀元前 1015 年頃

    二月の組はアホアびとドダイがこれを率いた。その組には二万四千人あった。

  25. 歴代誌上 27:5紀元前 1015 年頃

    三月の第三の将は祭司エホヤダの子ベナヤが長であって、その組には二万四千人あった。