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Damascus

55 verses · 2 known names

別名: Syria-damascus

33.5100, 36.3100 Google マップで見る

Damascus に言及する聖句

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  1. カルノはカルケミシのようではないか。 ハマテはアルパデのようではないか。 サマリヤはダマスコのようではないか。

  2. ダマスコについての託宣。 見よ、ダマスコは町の姿を失って、荒塚となる。

  3. エフライムのとりではすたり、 ダマスコの主権はやみ、 スリヤの残れる者は、イスラエルの子らの 栄光のように消えうせると 万軍の主は言われる。

  4. ダマスコの事について、 「ハマテとアルパデは、うろたえている、 彼らは悪いおとずれを聞いたからだ。 彼らは勇気を失い、 穏やかになることのできない海のように悩む。

  5. ダマスコは弱り、身をめぐらして逃げた、 恐怖に襲われている。 子を産む女に臨むように痛みと悲しみと彼に臨む。

  6. わたしはダマスコの城壁の上に火を燃やし、 ベネハダデの宮殿を焼き尽す」。

  7. あなたの製品が多く、あなたの富が多いので、ダマスコはあなたと取引し、ヘルボンの酒と、さらした羊毛と、

  8. またベロテおよびダマスコとハマテの境にあるシブライムに至り、ハウランの境にあるハザル・ハテコンに及ぶ。

  9. その境は海からダマスコの北の境にあるハザル・エノンにおよび、北の方はハマテがその境である。これが北の方である。

  10. 東の方は、ハウランとダマスコの間のハザル・エノンから、ギレアデとイスラエルの地との間の、ヨルダンに沿い、東の海に至り、タマルに及ぶ。これが東の方である。

  11. イスラエルの部族の名は次のとおりである。北の果からヘテロンの道を経て、ハマテの入口に至り、ハマテに相対するダマスコの北の境にあるハザル・エノンに及び、東の方から西の方へのびる地方、これがダンの分である。

  12. 主はこう言われる、 「ダマスコの三つのとが、 四つのとがのために、 わたしはこれを罰してゆるさない。 これは彼らが鉄のすり板で、 ギレアデを踏みにじったからである。

  13. わたしはダマスコの貫の木を砕き、 アベンの谷から住民を断ち、 ベテエデンから王のつえをとる者を断つ。 スリヤの民はキルに捕えられて行く」と 主は言われる。

  14. それゆえわたしはあなたがたをダマスコのかなたに捕え移す」と、その名を万軍の神ととなえられる主は言われる。

  15. 託宣 主の言葉はハデラクの地に臨み、 ダマスコの上にとどまる。 アラムの町々はイスラエルのすべての部族のように主に属するからである。

  16. ダマスコの諸会堂あての添書を求めた。それは、この道の者を見つけ次第、男女の別なく縛りあげて、エルサレムにひっぱって来るためであった。

  17. ところが、道を急いでダマスコの近くにきたとき、突然、天から光がさして、彼をめぐり照した。

  18. サウロは地から起き上がって目を開いてみたが、何も見えなかった。そこで人々は、彼の手を引いてダマスコへ連れて行った。

  19. さて、ダマスコにアナニヤというひとりの弟子がいた。この人に主が幻の中に現れて、「アナニヤよ」とお呼びになった。彼は「主よ、わたしでございます」と答えた。

  20. また食事をとって元気を取りもどした。 サウロは、ダマスコにいる弟子たちと共に数日間を過ごしてから、

  21. しかし、サウロはますます力が加わり、このイエスがキリストであることを論証して、ダマスコに住むユダヤ人たちを言い伏せた。

  22. ところが、バルナバは彼の世話をして使徒たちのところへ連れて行き、途中で主が彼に現れて語りかけたことや、彼がダマスコでイエスの名で大胆に宣べ伝えた次第を、彼らに説明して聞かせた。

  23. このことは、大祭司も長老たち一同も、証明するところである。さらにわたしは、この人たちからダマスコの同志たちへあてた手紙をもらって、その地にいる者たちを縛りあげ、エルサレムにひっぱってきて、処罰するため、出かけて行った。

  24. 旅をつづけてダマスコの近くにきた時に、真昼ごろ、突然、つよい光が天からわたしをめぐり照した。

  25. わたしが『主よ、わたしは何をしたらよいでしょうか』と尋ねたところ、主は言われた、『起きあがってダマスコに行きなさい。そうすれば、あなたがするように決めてある事が、すべてそこで告げられるであろう』。