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Tabernacle についての聖句
重要な聖句
その供え物は銀のさら一つ、その重さは百三十シケル、銀の鉢一つ、これは七十シケル、共に聖所のシケルによる。この二つには素祭に使う油を混ぜた麦粉を満たしていた。
また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。
また燔祭に使う若い雄牛一頭、雄羊一頭、一歳の雄の小羊一頭。
罪祭に使う雄やぎ一頭。
酬恩祭の犠牲に使う雄牛二頭、雄羊五頭、雄やぎ五頭、一歳の雄の小羊五頭であって、これはオクランの子パギエルの供え物であった。
第十二日にはナフタリの子たちのつかさ、エナンの子アヒラ。
その供え物は銀のさら一つ、その重さは百三十シケル、銀の鉢一つ、これは七十シケル、共に聖所のシケルによる。この二つには素祭に使う油を混ぜた麦粉を満たしていた。
また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。
また燔祭に使う若い雄牛一頭、雄羊一頭、一歳の雄の小羊一頭。
罪祭に使う雄やぎ一頭。
酬恩祭の犠牲に使う雄牛二頭。雄羊五頭、雄やぎ五頭、一歳の雄の小羊五頭であって、これはエナンの子アヒラの供え物であった。
以上は祭壇に油を注ぐ日に、イスラエルのつかさたちが、祭壇を奉納する供え物として、ささげたものである。すなわち、銀のさら十二、銀の鉢十二、金の杯十二。
銀のさらはそれぞれ百三十シケル、鉢はそれぞれ七十シケル、聖所のシケルによれば、この銀の器は合わせて二千四百シケル。
また薫香の満ちている十二の金の杯は、聖所のシケルによれば、それぞれ十シケル、その杯の金は合わせて百二十シケルであった。
また燔祭に使う雄牛は合わせて十二、雄羊は十二、一歳の雄の小羊は十二、このほかにその素祭のものがあった。また罪祭に使う雄やぎは十二。
さてモーセは主と語るために、会見の幕屋にはいって、あかしの箱の上の、贖罪所の上、二つのケルビムの間から自分に語られる声を聞いた。すなわち、主は彼に語られた。
「レビびとは次のようにしなければならない。すなわち、二十五歳以上の者は務につき、会見の幕屋の働きをしなければならない。
幕屋を建てた日に、雲は幕屋をおおった。すれはすなわち、あかしの幕屋であって、夕には、幕屋の上に、雲は火のように見えて、朝にまで及んだ。
常にそうであって、昼は雲がそれをおおい、夜は火のように見えた。
この二つを吹くときは、全会衆が会見の幕屋の入口に、あなたの所に集まってこなければならない。
第二年の二月二十日に、雲があかしの幕屋を離れてのぼったので、
イスラエルの人々は、シナイの荒野を出て、その旅路に進んだが、パランの荒野に至って、雲はとどまった。
こうして彼らは主の山を去って、三日の行程を進んだ。主の契約の箱は、その三日の行程の間、彼らに先立って行き、彼らのために休む所を尋ねもとめた。
彼らが宿営を出て、道に進むとき、昼は主の雲が彼らの上にあった。
契約の箱の進むときモーセは言った、 「主よ、立ちあがってください。 あなたの敵は打ち散らされ、 あなたを憎む者どもは、 あなたの前から逃げ去りますように」。