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Sackcloth についての聖句

36 節 · 21 件の側面

重要な聖句

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  1. そこでヤコブは衣服を裂き、荒布を腰にまとって、長い間その子のために嘆いた。

  2. ダビデはヨアブおよび自分と共にいるすべての民に言った、「あなたがたは着物を裂き、荒布をまとい、アブネルの前に嘆きながら行きなさい」。そしてダビデ王はその棺のあとに従った。

  3. アヤの娘リヅパは荒布をとって、それを自分のために岩の上に敷き、刈入れの初めから、その人々の死体の上に天から雨が降るまで、昼は空の鳥が死体の上にこないようにし、夜は野の獣を近寄らせなかった。

  4. 家来たちは彼に言った、「イスラエルの家の王たちはあわれみ深い王であると聞いています。それでわれわれの腰に荒布をつけ、くびになわをかけて、イスラエルの王の所へ行かせてください。たぶん彼はあなたの命を助けるでしょう」。

  5. そこで彼らは荒布を腰にまき、なわをくびにかけてイスラエルの王の所へ行って言った、「あなたのしもべベネハダデが『どうぞ、わたしの命を助けてください』と申しています」。アハブは言った、「彼はまだ生きているのですか。彼はわたしの兄弟です」。

  6. アハブはこれらの言葉を聞いた時、衣を裂き、荒布を身にまとい、食を断ち、荒布に伏し、打ちしおれて歩いた。

  7. 彼らは答えた、「その人は毛ごろもを着て、腰に皮の帯を締めていました」。彼は言った、「その人はテシべびとエリヤだ」。

  8. 王はその女の言葉を聞いて、衣を裂き、――王は城壁の上をとおっていたが、民が見ると、その身に荒布を着けていた――

  9. ヒゼキヤ王はこれを聞いて、衣を裂き、荒布を身にまとって主に宮に入り、

  10. 宮内卿エリアキムと書記官セブナおよび祭司のうちの年長者たちに荒布をまとわせて、アモツの子預言者イザヤのもとにつかわした。

  11. その月の二十四日にイスラエルの人々は集まって断食し、荒布をまとい、土をかぶった。

  12. モルデカイはすべてこのなされたことを知ったとき、その衣を裂き、荒布をまとい、灰をかぶり、町の中へ行って大声をあげ、激しく叫んで、

  13. 王の門の入口まで行った。荒布をまとっては王の門の内にはいることができないからである。

  14. わたしは荒布を膚に縫いつけ、 わたしの角をちりに伏せた。

  15. あなたはわたしのために、嘆きを踊りにかえ、 荒布を解き、喜びをわたしの帯とされました。

  16. わたしが荒布を衣とすれば、 かえって彼らのことわざとなりました。

  17. 芳香はかわって、悪臭となり、 帯はかわって、なわとなり、 よく編んだ髪はかわって、かぶろとなり、 はなやかな衣はかわって、荒布の衣となり、 美しい顔はかわって、焼き印された顔となる。

  18. 彼らはそのちまたで荒布をまとい、 その屋根または広場で、みな泣き叫び、涙に浸る。

  19. その時に主はアモツの子イザヤによって語って言われた、「さあ、あなたの腰から荒布を解き、足からくつを脱ぎなさい」。そこでイザヤはそのようにし、裸、はだしで歩いた。――

  20. その日、万軍の神、主は 泣き悲しみ、頭をかぶろにし、 荒布をまとうことを命じられたが、

  21. 安んじている女たちよ、震え恐れよ。 思い煩いなき女たちよ、震えおののけ。 衣を脱ぎ、裸になって腰に荒布をまとえ。

  22. わたしは黒い衣を天に着せ、 荒布をもってそのおおいとする」。

  23. このために、あなたがたは荒布を身にまとって、 悲しみ嘆け。 主の激しい怒りが、 まだわれわれを離れないからだ」。

  24. わが民の娘よ、荒布を身にまとい、 灰の中にまろび、 ひとり子を失った時のように、悲しみ、いたく嘆け。 滅ぼす者が、にわかにわれわれを襲うからだ。

  25. ヘシボンよ嘆け、アイは滅ぼされた。 ラバの娘たちよ呼ばわれ。 荒布を身にまとい、悲しんで、 まがきのうちを走りまわれ。 ミルコムとその祭司およびつかさが 共に捕え移されるからだ。