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Curse についての聖句

47 節 · 9 件の側面

重要な聖句

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  1. それゆえ、あなたの神、主の声に聞き従い、わたしが、きょう、命じる戒めと定めとを行わなければならない」。

  2. その日またモーセは民に命じて言った、

  3. 「あなたがたがヨルダンを渡った時、次の人たちはゲリジム山に立って民を祝福しなければならない。すなわちシメオン、レビ、ユダ、イッサカル、ヨセフおよびベニヤミン。

  4. また次の人たちはエバル山に立ってのろわなければならない。すなわちルベン、ガド、アセル、ゼブルン、ダンおよびナフタリ。

  5. そしてレビびとは大声でイスラエルのすべての人々に告げて言わなければならない。

  6. 『工人の手の作である刻んだ像、または鋳た像は、主が憎まれるものであるから、それを造って、ひそかに安置する者はのろわれる』。民は、みな答えてアァメンと言わなければならない。

  7. 『父や母を軽んずる者はのろわれる』。民はみなアァメンと言わなければならない。

  8. 『隣人との土地の境を移す者はのろわれる』。民はみなアァメンと言わなければならない。

  9. 『盲人を道に迷わす者はのろわれる』。民はみなアァメンと言わなければならない。

  10. 『寄留の他国人や孤児、寡婦のさばきを曲げる者はのろわれる』。民はみなアァメンと言わなければならない。

  11. 『父の妻を犯す者は、父を恥ずかしめるのであるからのろわれる』。民はみなアァメンと言わなければならない。

  12. 『すべて獣を犯す者はのろわれる』。民はみなアァメンと言わなければならない。

  13. 『父の娘、または母の娘である自分の姉妹を犯す者はのろわれる』。民はみなアァメンと言わなければならない。

  14. 『妻の母を犯す者はのろわれる』。民はみなアァメンと言わなければならない。

  15. 『ひそかに隣人を撃ち殺す者はのろわれる』。民はみなアァメンと言わなければならない。

  16. 『まいないを取って罪なき者を殺す者はのろわれる』。民はみなアァメンと言わなければならない。

  17. 『この律法の言葉を守り行わない者はのろわれる』。民はみなアァメンと言わなければならない。

  18. そしてヨシュアはエバル山にイスラエルの神、主のために一つの祭壇を築いた。

  19. これは主のしもべモーセがイスラエルの人々に命じたことにもとづき、モーセの律法の書にしるされているように、鉄の道具を当てない自然のままの石の祭壇であって、人々はその上で、主に燔祭をささげ、酬恩祭を供えた。

  20. その所で、ヨシュアはまたモーセの書きしるした律法を、イスラエルの人々の前で、石に書き写した。

  21. こうしてすべてのイスラエルびとは、本国人も、寄留の他国人も、長老、つかさびと、さばきびとと共に、主の契約の箱をかくレビびとである祭司たちの前で、箱のこなたとかなたに分れて、半ばはゲリジム山の前に、半ばはエバル山の前に立った。これは主のしもべモーセがさきに命じたように、イスラエルの民を祝福するためであった。

  22. そして後、ヨシュアはすべての律法の書にしるされている所にしたがって、祝福と、のろいとに関する律法の言葉をことごとく読んだ。