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Afflicted Saints についての聖句

122 節 · 31 件の側面

重要な聖句

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  1. わたしがあなたにむかってほめ歌うとき、 わがくちびるは喜び呼ばわり、 あなたがあがなわれたわが魂もまた 喜び呼ばわるでしょう。

  2. また彼らの前にひとりをつかわされた。 すなわち売られて奴隷となったヨセフである。

  3. 彼の足は足かせをもって痛められ、 彼の首は鉄の首輪にはめられ、

  4. 彼の言葉の成る時まで、 主のみ言葉が彼を試みた。

  5. わが魂よ、おまえの平安に帰るがよい。 主は豊かにおまえをあしらわれたからである。

  6. あなたはわたしの魂を死から、わたしの目を涙から、 わたしの足をつまずきから助け出されました。

  7. わたしは生ける者の地で、主のみ前に歩みます。

  8. わが子よ、主の懲しめを軽んじてはならない、 その戒めをきらってはならない。

  9. 悪人はくちびるのとがによって、わなに陥る、 しかし正しい人は悩みをのがれる。

  10. あなたは貧しい者のとりでとなり、 乏しい者の悩みのときのとりでとなり、 あらしをさける避け所となり、 熱さをさける陰となられた。 あらぶる者の及ぼす害は、 石がきを打つあらしのごとく、

  11. あなたが水の中を過ぎるとき、 わたしはあなたと共におる。 川の中を過ぎるとき、 水はあなたの上にあふれることがない。 あなたが火の中を行くとき、焼かれることもなく、 炎もあなたに燃えつくことがない。

  12. 天よ、歌え、地よ、喜べ。 もろもろの山よ、声を放って歌え。 主はその民を慰め、 その苦しむ者をあわれまれるからだ。

  13. 主の恵みの年と われわれの神の報復の日とを告げさせ、 また、すべての悲しむ者を慰め、

  14. 彼らのすべての悩みのとき、主も悩まれて、 そのみ前の使をもって彼らを救い、 その愛とあわれみとによって彼らをあがない、 いにしえの日、つねに彼らをもたげ、 彼らを携えられた。

  15. あなたは喜んで義を行い、 あなたの道にあって、 あなたを記念する者を迎えられる。 見よ、あなたは怒られた、われわれは罪を犯した。 われわれは久しく罪のうちにあった。 われわれは救われるであろうか。

  16. われわれはみな汚れた人のようになり、 われわれの正しい行いは、 ことごとく汚れた衣のようである。 われわれはみな木の葉のように枯れ、 われわれの不義は風のようにわれわれを吹き去る。

  17. あなたの名を呼ぶ者はなく、 みずから励んで、あなたによりすがる者はない。 あなたはみ顔を隠して、われわれを顧みられず、 われわれをおのれの不義の手に渡された。

  18. 主、わが力、わが城、 悩みの時の、のがれ場よ、 万国の民は地の果から あなたのもとにきて申します、 「われわれの先祖が受け嗣いだのは、 ただ偽りと、役に立たないつまらない事ばかりです。

  19. その時おとめたちは舞って楽しみ、 若い者も老いた者も共に楽しむ。 わたしは彼らの悲しみを喜びにかえ、 彼らを慰め、憂いの代りに喜びを与える。

  20. 主は言われる、その日わたしはあなたを救う。あなたは自分の恐れている人々の手に渡されることはない。

  21. わたしが必ずあなたを救い、つるぎに倒れることのないようにするからである。あなたの命はあなたのぶんどり物となる。あなたがわたしに寄り頼んだからであると主は言われる』」。

  22. それは、北の方から一つの国民がきて、これを攻め、その地を荒して、住む人もないようにするからである。人も獣もみな逃げ去ってしまう。

  23. 主は言われる、その日その時、イスラエルの民とユダの民は共に帰ってくる。彼らは嘆きながら帰ってくる。そしてその神、主を求める。

  24. 生ける人はどうしてつぶやかねばならないのか、 人は自分の罪の罰せられるのを、 つぶやくことができようか。

  25. 「さあ、わたしたちは主に帰ろう。 主はわたしたちをかき裂かれたが、またいやし、 わたしたちを打たれたが、 また包んでくださるからだ。