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Abijam についての聖句

12 節 · 3 件の側面

重要な聖句

  1. レハベアムはその先祖と共に眠って先祖と共にダビデの町に葬られた。その母の名はナアマといってアンモンびとであった。その子アビヤムが代って王となった。

  2. ネバテの子ヤラベアム王の第十八年にアビヤムがユダの王となり、

  3. エルサレムで三年世を治めた。その母の名はマアカといって、アブサロムの娘であった。

  4. 彼はその父が先に行ったもろもろの罪をおこない、その心は父ダビデの心のようにその神、主に対して全く真実ではなかった。

  5. それにもかかわらず、その神、主はダビデのために、エルサレムにおいて彼に一つのともしびを与え、その子を彼のあとに立てて、エルサレムを固められた。

  6. それはダビデがヘテびとウリヤの事のほか、一生の間、主の目にかなう事を行い、主が命じられたすべての事に、そむかなかったからである。

  7. レハベアムとヤラベアムの間には一生の間、戦争があった。

  8. アビヤムのその他の行為と、彼がしたすべての事は、ユダの王の歴代志の書にしるされているではないか。アビヤムとヤラベアムの間にも戦争があった。

  9. アビヤムはその先祖と共に眠って、ダビデの町に葬られ、その子アサが代って王となった。

  10. レハベアムはマアカの子アビヤを立ててかしらとし、その兄弟の長とした。彼はアビヤを王にしようと思ったからである。

  11. レハベアムはその先祖たちと共に眠って、ダビデの町に葬られ、その子アビヤが彼に代って王となった。

  12. アビヤはその先祖たちと共に眠って、ダビデの町に葬られ、その子アサが代って王となった。アサの治世に国は十年の間、穏やかであった。