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Sanctification についての聖句
重要な聖句
神はその第七日を祝福して、これを聖別された。神がこの日に、そのすべての創造のわざを終って休まれたからである。
「イスラエルの人々のうちで、すべてのういご、すなわちすべて初めに胎を開いたものを、人であれ、獣であれ、みな、わたしのために聖別しなければならない。それはわたしのものである」。
主はモーセに言われた、「あなたは民のところに行って、きょうとあす、彼らをきよめ、彼らにその衣服を洗わせ、
そこでモーセは山から民のところに下り、民をきよめた。彼らはその衣服を洗った。
あなたは七日の間、祭壇のために、あがないをして、これを聖別しなければならない。こうして祭壇は、いと聖なる物となり、すべて祭壇に触れる者は聖となるであろう。
また、その所でわたしはイスラエルの人々に会うであろう。幕屋はわたしの栄光によって聖別されるであろう。
これらをきよめて最も聖なる物としなければならない。すべてこれに触れる者は聖となるであろう。
「あなたはイスラエルの人々に言いなさい、『あなたがたは必ずわたしの安息日を守らなければならない。これはわたしとあなたがたとの間の、代々にわたるしるしであって、わたしがあなたがたを聖別する主であることを、知らせるためのものである。
わたしとあなたの民とが、あなたの前に恵みを得ることは、何によって知られましょうか。それはあなたがわたしたちと一緒に行かれて、わたしとあなたの民とが、地の面にある諸民と異なるものになるからではありませんか」。
そして注ぎ油をとって、幕屋とその中のすべてのものに注ぎ、それとそのもろもろの器とを聖別しなければならない、こうして、それは聖となるであろう。
あなたはまた燔祭の祭壇と、そのすべての器に油を注いで、その祭壇を聖別しなければならない。こうして祭壇は、いと聖なるものとなるであろう。
また洗盤と、その台とに油を注いで、これを聖別し、
アロンとその子たちを会見の幕屋の入口に連れてきて、水で彼らを洗い、
アロンに聖なる服を着せ、これに油を注いで聖別し、祭司の務をさせなければならない。
また彼の子たちを連れてきて、これに服を着せ、
その父に油を注いだように、彼らにも油を注いで、祭司の務をさせなければならない。彼らが油そそがれることは、代々ながく祭司職のためになすべきことである」。
そのとき、雲は会見の天幕をおおい、主の栄光が幕屋に満ちた。
モーセは会見の幕屋に、はいることができなかった。雲がその上にとどまり、主の栄光が幕屋に満ちていたからである。
あなたがたはわたしの定めを守って、これを行わなければならない。わたしはあなたがたを聖別する主である。
主はまたモーセに言われた、「アロンの子なる祭司たちに告げて言いなさい、『民のうちの死人のために、身を汚す者があってはならない。
ただし、近親の者、すなわち、父、母、むすこ、娘、兄弟のため、
また彼の近親で、まだ夫のない処女なる姉妹のためには、その身を汚してもよい。
しかし、夫にとついだ姉妹のためには、身を汚してはならない。
彼らは頭の頂をそってはならない。ひげの両端をそり落してはならない。また身に傷をつけてはならない。
彼らは神に対して聖でなければならない。また神の名を汚してはならない。彼らは主の火祭、すなわち、神の食物をささげる者であるから、聖でなければならない。