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Pilgrims and Strangers についての聖句: Long for their pilgrimage to end

9 節 · 35 件の側面

Long for their pilgrimage to end についての聖句

  1. わたしは言います、 「どうか、はとのように翼をもちたいものだ。 そうすればわたしは飛び去って安きを得るであろう。

  2. わたしたちの住んでいる地上の幕屋がこわれると、神からいただく建物、すなわち天にある、人の手によらない永遠の家が備えてあることを、わたしたちは知っている。

  3. そして、天から賜わるそのすみかを、上に着ようと切に望みながら、この幕屋の中で苦しみもだえている。

  4. それを着たなら、裸のままではいないことになろう。

  5. この幕屋の中にいるわたしたちは、重荷を負って苦しみもだえている。それを脱ごうと願うからではなく、その上に着ようと願うからであり、それによって、死ぬべきものがいのちにのまれてしまうためである。

  6. わたしたちを、この事にかなう者にして下さったのは、神である。そして、神はその保証として御霊をわたしたちに賜わったのである。

  7. だから、わたしたちはいつも心強い。そして、肉体を宿としている間は主から離れていることを、よく知っている。

  8. わたしたちは、見えるものによらないで、信仰によって歩いているのである。

  9. それで、わたしたちは心強い。そして、むしろ肉体から離れて主と共に住むことが、願わしいと思っている。