Journey of Israel Through The Desert についての聖句
重要な聖句
これらはゼブルンびとの氏族であって、数えられた者は六万五百人であった。
ヨセフの子らは、その氏族によれば、マナセとエフライムとであって、
マナセの子孫は、マキルからマキルびとの氏族が出た。マキルからギレアデが生れ、ギレアデからギレアデびとの氏族が出た。
ギレアデの子孫は次のとおりである。イエゼルからイエゼルびとの氏族が出、ヘレクからヘレクびとの氏族が出、
アスリエルからアスリエルびとの氏族が出、シケムからシケムびとの氏族が出、
セミダからセミダびとの氏族が出、ヘペルからヘペルびとの氏族が出た。
ヘペルの子ゼロペハデには男の子がなく、ただ女の子のみで、ゼロペハデの女の子の名はマアラ、ノア、ホグラ、ミルカ、テルザといった。
これらはマナセの氏族であって、数えられた者は五万二千七百人であった。
エフライムの子孫は、その氏族によれば、次のとおりである。シュテラからはシュテラびとの氏族が出、ベケルからベケルびとの氏族が出、タハンからタハンびとの氏族が出た。
またシュテラの子孫は次のとおりである。すなわちエランからエランびとの氏族が出た。
これらはエフライムの子孫の氏族であって、数えられた者は三万二千五百人であった。以上はヨセフの子孫で、その氏族によるものである。
ベニヤミンの子孫は、その氏族によれば、ベラからベラびとの氏族が出、アシベルからアシベルびとの氏族が出、アヒラムからアヒラムびとの氏族が出、
シュパムからシュパムびとの氏族が出、ホパムからホパムびとの氏族が出た。
ベラの子はアルデとナアマンとであって、アルデからアルデびとの氏族が出、ナアマンからナアマンびとの氏族が出た。
これらはベニヤミンの子孫であって、その氏族によれば数えられた者は四万五千六百人であった。
ダンの子孫は、その氏族によれば、次のとおりである。シュハムからシュハムびとの氏族が出た。これらはダンの氏族であって、その氏族によるものである。
シュハムびとのすべての氏族のうち、数えられた者は六万四千四百人であった。
アセルの子孫は、その氏族によれば、エムナからエムナびとの氏族が出、エスイからエスイびとの氏族が出、ベリアからベリアびとの氏族が出た。
ベリアの子孫のうちヘベルからヘベルびとの氏族が出、マルキエルからマルキエルびとの氏族が出た。
アセルの娘の名はサラといった。
これらはアセルの子孫の氏族であって、数えられた者は五万三千四百人であった。
ナフタリの子孫は、その氏族によれば、ヤジエルからヤジエルびとの氏族が出、グニからグニびとの氏族が出、
エゼルからエゼルびとの氏族が出、シレムからシレムびとの氏族が出た。
これらはナフタリの氏族であって、その氏族により、数えられた者は四万五千四百人であった。
これらはイスラエルの子孫の数えられた者であって、六十万一千百三十人であった。