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Journey of Israel Through The Desert についての聖句: Order of encamping during

34 節 · 177 件の側面

Order of encamping during についての聖句

  1. 主はモーセとアロンに言われた、

  2. 「イスラエルの人々は、おのおのその部隊の旗のもとに、その父祖の家の旗印にしたがって宿営しなければならない。また会見の幕屋のまわりに、それに向かって宿営しなければならない。

  3. すなわち、日の出る方、東に宿営するものは、ユダの宿営の旗につく者であって、その部隊にしたがって宿営し、アミナダブの子ナションが、ユダの子たちのつかさとなるであろう。

  4. その部隊、すなわち、数えられた者は七万四千六百人である。

  5. そのかたわらに宿営する者はイッサカルの部族で、ツアルの子ネタニエルが、イッサカルの子たちのつかさとなるであろう。

  6. その部隊、すなわち、数えられた者は五万四千四百人である。

  7. 次はゼブルンの部族で、ヘロンの子エリアブが、ゼブルンの子たちのつかさとなるであろう。

  8. その部隊、すなわち、数えられた者は五万七千四百人である。

  9. ユダの宿営の、その部隊にしたがって数えられた者は、合わせて十八万六千四百人である。これらの者は、まっ先に進まなければならない。

  10. 南の方では、ルベンの宿営の旗につく者が、その部隊にしたがっており、シデウルの子エリヅルが、ルベンの子たちのつかさとなるであろう。

  11. その部隊、すなわち、数えられた者は四万六千五百人である。

  12. そのかたわらに宿営する者はシメオンの部族で、ツリシャダイの子シルミエルが、シメオンの子たちのつかさとなるであろう。

  13. その部隊、すなわち、数えられた者は五万九千三百人である。

  14. 次はガドの部族で、デウエルの子エリアサフが、ガドの子たちのつかさとなるであろう。

  15. その部隊、すなわち、数えられた者は四万五千六百五十人である。

  16. ルベンの宿営の、その部隊にしたがって数えられた者は、合わせて十五万一千四百五十人である。これらの者は二番目に進まなければならない。

  17. その次に会見の幕屋を、レビびとの宿営とともに、もろもろの宿営の中央にして進まなければならない。彼らは宿営するのと同じように、おのおのその位置で、その旗にしたがって進まなければならない。

  18. 西の方では、エフライムの宿営の旗につく者が、その部隊にしたがっており、アミホデの子エリシャマが、エフライムの子たちのつかさとなるであろう。

  19. その部隊、すなわち、数えられた者は四万五百人である。

  20. そのかたわらにマナセの部族がおって、パダヅルの子ガマリエルが、マナセの子たちのつかさとなるであろう。

  21. その部隊、すなわち、数えられた者は三万二千二百人である。

  22. 次にベニヤミンの部族がおって、ギデオニの子アビダンが、ベニヤミンの子たちのつかさとなるであろう。

  23. その部隊、すなわち、数えられた者は三万五千四百人である。

  24. エフライムの宿営の、その部隊にしたがって数えられた者は、合わせて十万八千百人である。これらの者は三番目に進まなければならない。

  25. 北の方では、ダンの宿営の旗につく者が、その部隊にしたがっており、アミシャダイの子アヒエゼルが、ダンの子たちのつかさとなるであろう。