Civil Officer についての聖句
重要な聖句
あなたがたは、おのおの部族ごとに、知恵があり、知識があって、人に知られている人々を選び出しなさい。わたしはその人々を、あなたがたのかしらとするであろう』。
その時、あなたがたはわたしに答えた、『あなたがしようと言われることは良いことです』。
そこで、わたしは、あなたがたのうちから、知恵があり、人に知られている人々を取って、あなたがたのかしらとした。すなわち千人の長、百人の長、五十人の長、十人の長とし、また、あなたがたの部族のつかさびととした。
また、あのとき、わたしはあなたがたのさばきびとたちに命じて言った、『あなたがたは、兄弟たちの間の訴えを聞き、人とその兄弟、または寄留の他国人との間を、正しくさばかなければならない。
ゼルヤの子ヨアブは軍の長、アヒルデの子ヨシャパテは史官、
アヒトブの子ザドクとアビヤタルの子アヒメレクは祭司、セラヤは書記官、
エホヤダの子ベナヤはケレテびととペレテびとの長、ダビデの子たちは祭司であった。
ヨアブはイスラエルの全軍の長であった。エホヤダの子ベナヤはケレテびと、およびペレテびとの長、
アドラムは徴募人の長、アヒルデの子ヨシャパテは史官、
シワは書記官、ザドクとアビヤタルとは祭司。
またヤイルびとイラはダビデの祭司であった。
ソロモン王はイスラエルの全地の王であった。
彼の高官たちは次のとおりである。ザドクの子アザリヤは祭司。
シシャの子エリホレフとアヒヤは書記官。アヒルデの子ヨシャバテは史官。
エホヤダの子ベナヤは軍の長。ザドクとアビヤタルは祭司。
ナタンの子アザリヤは代官の長。ナタンの子ザブデは祭司で、王の友であった。
アヒシャルは宮内卿。アブダの子アドニラムは徴募の長であった。
ソロモンはまたイスラエルの全地に十二人の代官を置いた。その人々は王とその家のために食物を備えた。すなわちおのおの一年に一月ずつ食物を備えるのであった。
その名は次のとおりである。エフライムの山地にはベンホル。
マカヅと、シャラビムと、ベテシメシと、エロン・ベテハナンにはベンデケル。
アルボテにはベンヘセデ、(彼はソコとヘペルの全地を担当した)。
ドルの高地の全部にはベン・アビナダブ、(彼はソロモンの娘タパテを妻とした)。
アヒルデの子バアナはタアナクとメギドと、エズレルの下、ザレタンのかたわらにあるベテシャンの全地を担当して、ベテシャンからアベル・メホラに至り、ヨクメアムの向こうにまで及んだ。
ラモテ・ギレアデにはベンゲベル、(彼はギレアデにあるマナセの子ヤイルの村々を担当し、またバシャンにあるアルゴブの地方の城壁と青銅の貫の木のある大きな町六十を担当した)。
マハナイムにはイドの子アヒナダブ。