God
God に言及する聖句
わたしをとこしえにあなたの幕屋に住まわせ、 あなたの翼の陰にのがれさせてください。〔セラ
神よ、あなたはわたしのもろもろの誓いを聞き、 み名を恐れる者に賜わる嗣業を わたしに与えられました。
彼をとこしえに神の前に王たらしめ、 いつくしみとまこととに命じて 彼を守らせてください。
そうすればわたしはとこしえにみ名をほめうたい、 日ごとにわたしのもろもろの誓いを果すでしょう。
わが魂はもだしてただ神をまつ。 わが救は神から来る。
神こそわが岩、わが救、 わが高きやぐらである。 わたしはいたく動かされることはない。
わが魂はもだしてただ神をまつ。 わが望みは神から来るからである。
神こそわが岩、わが救、 わが高きやぐらである。 わたしは動かされることはない。
わが救とわが誉とは神にある。 神はわが力の岩、わが避け所である。
民よ、いかなる時にも神に信頼せよ。 そのみ前にあなたがたの心を注ぎ出せ。 神はわれらの避け所である。〔セラ
神はひとたび言われた、 わたしはふたたびこれを聞いた、 力は神に属することを。
主よ、いつくしみもまたあなたに属することを。 あなたは人おのおののわざにしたがって 報いられるからである。
神よ、あなたはわたしの神、 わたしは切にあなたをたずね求め、 わが魂はあなたをかわき望む。 水なき、かわき衰えた地にあるように、 わが肉体はあなたを慕いこがれる。
それでわたしはあなたの力と栄えとを見ようと、 聖所にあって目をあなたに注いだ。
あなたのいつくしみは、いのちにもまさるゆえ、 わがくちびるはあなたをほめたたえる。
わたしは生きながらえる間、あなたをほめ、 手をあげて、み名を呼びまつる。
わたしが床の上であなたを思いだし、 夜のふけるままにあなたを深く思うとき、 わたしの魂は髄とあぶらとをもって もてなされるように飽き足り、 わたしの口は喜びのくちびるをもって あなたをほめたたえる。
わたしが床の上であなたを思いだし、 夜のふけるままにあなたを深く思うとき、 わたしの魂は髄とあぶらとをもって もてなされるように飽き足り、 わたしの口は喜びのくちびるをもって あなたをほめたたえる。
あなたはわたしの助けとなられたゆえ、 わたしはあなたの翼の陰で喜び歌う。
わたしの魂はあなたにすがりつき、 あなたの右の手はわたしをささえられる。
しかし王は神にあって喜び、 神によって誓う者はみな誇ることができる。 偽りを言う者の口はふさがれるからである。
神よ、わたしが嘆き訴えるとき、 わたしの声をお聞きください。 敵の恐れからわたしの命をお守りください。
しかし神は矢をもって彼らを射られる。 彼らはにわかに傷をうけるであろう。
その時すべての人は恐れ、神のみわざを宣べ伝え、 そのなされた事を考えるであろう。
正しい人は主にあって喜び、かつ主に寄り頼む。 すべて心の直き者は誇ることができる。