The Tribes of Israel についての聖句: Divided into families
Divided into families についての聖句
「あなたがたは、イスラエルの人々の全会衆を、その氏族により、その父祖の家によって調査し、そのすべての男子の名の数を、ひとりびとり数えて、その総数を得なさい。
ルベンはイスラエルの長子である。ルベンの子孫は、ヘノクからヘノクびとの氏族が出、パルからパルびとの氏族が出、
ヘヅロンからヘヅロンびとの氏族が出、カルミからカルミびとの氏族が出た。
これらはルベンびとの氏族であって、数えられた者は四万三千七百三十人であった。
またパルの子はエリアブ。
エリアブの子はネムエル、ダタン、アビラムである。このダタンとアビラムとは会衆のうちから選び出された者で、コラのともがらと共にモーセとアロンとに逆らって主と争った時、
地は口を開いて彼らとコラとをのみ、その仲間は死んだ。その時二百五十人が火に焼き滅ぼされて、戒めの鏡となった。
ただし、コラの子たちは死ななかった。
シメオンの子孫は、その氏族によれば、ネムエルからネムエルびとの氏族が出、ヤミンからヤミンびとの氏族が出、ヤキンからヤキンびとの氏族が出、
ゼラからゼラびとの氏族が出、シャウルからシャウルびとの氏族が出た。
これらはシメオンびとの氏族であって、数えられた者は二万二千二百人であった。
ガドの子孫は、その氏族によれば、ゼポンからゼポンびとの氏族が出、ハギからハギびとの氏族が出、シュニからシュニびとの氏族が出、
オズニからオズニびとの氏族が出、エリからエリびとの氏族が出、
アロドからアロドびとの氏族が出、アレリからアレリびとの氏族が出た。
これらはガドの子孫の氏族であって、数えられた者は四万五百人であった。
ユダの子らはエルとオナンとであって、エルとオナンとはカナンの地で死んだ。
ユダの子孫は、その氏族によれば、シラからシラびとの氏族が出、ペレヅからペレヅびとの氏族が出、ゼラからゼラびとの氏族が出た。
ペレヅの子孫は、ヘヅロンからヘヅロンびとの氏族が出、ハムルからハムルびとの氏族が出た。
これらはユダの氏族であって、数えられた者は七万六千五百人であった。
イッサカルの子孫は、その氏族によれば、トラからトラびとの氏族が出、プワからプワびとの氏族が出、
ヤシュブからヤシュブびとの氏族が出、シムロンからシムロンびとの氏族が出た。
これらはイッサカルの氏族であって、数えられた者は六万四千三百人であった。
ゼブルンの子孫は、その氏族によれば、セレデからセレデびとの氏族が出、エロンからエロンびとの氏族が出、ヤリエルからヤリエルびとの氏族が出た。
これらはゼブルンびとの氏族であって、数えられた者は六万五百人であった。
ヨセフの子らは、その氏族によれば、マナセとエフライムとであって、